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ペロブスカイト太陽電池は、薄くて軽く、曲げることができる太陽電池です。
いま、日本で開発が進んでいます。
これまでの太陽電池は固く、重いため、置ける場所がかぎられています。
ペロブスカイトが普及すると、重いものをのせられない屋根やビルのかべなど、これまで設置が難しかった場所に設置できるようになります。
また、室内照明の弱い光でも発電できることが特徴です。
京都大学と株式会社エネコートテクノロジーズの協力により、ペロブスカイト太陽電池をお借りしました。 実際に見てみたり、どこでも発電できる様子を観察してみませんか。
旭山動物園売改札・団体受付業務に係る受託候補者の選定のため、公募型プロポーザルを実施します。
プロポーザルに参加される方は、公募文、実施要領をご確認の上、期限までに必要書類を提出してください。
※プロポーザルの概要、参加資格、応募方法等については資料をご覧ください。
1 目的
旭川市旭山動物園の開園期間において、各門での売改札・団体受付とともに、質の高い接客を行うことで入園者に気持ちよく楽しんで見学していただくことを目的とする。
2 業務内容
(1)各門における売改札業務
(2)団体入園者の受付業務
3 履行期間
令和8年4月12日から令和9年4月11日まで
公募開始
令和8年1月30日(金)
参加表明書の提出期限
令和8年2月18日(水)午後5時
企画提案書の提出期限
令和8年3月2日(月)午後5時
企画提案審査(プレゼンテーション及びヒアリング)
令和8年3月10日(火) ※予定
1 提出期限
令和8年2月18日(水)午後5時(提出期限厳守)
2 提出場所
旭川市旭山動物園
〒078-8205
旭川市東旭川町倉沼11番地の18
電話番号 0166-36-1104
3 提出方法
持参又は郵送
※郵送による場合は、事前にその旨を電話連絡の上、提出期限までに必着で送付
※提出に係る費用は提出者の負担
旭山動物園が連携協力している旭川市内の市民団体「繋(つな)ぐのは命プロジェクト」による園内&園外体験イベントを開催します。 今回のイベントでは、園内イベントホールでパネルシアターの鑑賞後、坂東統括園長の案内で、園近隣の森をスノーシューで散策します。
参加は無料ですが、事前申込が必要です(別途入園料が必要)。皆さんぜひご参加ください。
令和8年2月14日(土)13時00分~15時00分(予定)
旭山動物園内 イベントホール2F ほか
令和8年1月15日(木)~(2月7日頃まで受付)
メール:y_donguri_y@yahoo.co.jp
高橋宛て(「イベント参加希望」と連絡のこと)
※15:30以前にご入園された方でも引き続き閉園時間まで園内を見学いただけます。(途中退園不要)
ユキヒョウの「コボ」
多摩動物公園よりユキヒョウの「コボ」(オス・12歳)が来園します。移動は2026年2月12日を予定しています(変更の可能性あり)。 コボは当園で現在飼育している「ユーリ」(メス・6歳)とのペアリングを目的としたブリーディングローンでの移動になります。 到着後の「コボ」の展示開始および「ユーリ」との同居については、「コボ」の様子を観察しながら行うため、時期については未定となります。
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今回は2026年・新年号として旭山動物園だより306号では午年クイズ、 みにだより139号ではこれまで旭山動物園で飼育していたウマの仲間を紹介しています。 旭山動物園では現在、ウマの仲間を飼育していません。 ウマの仲間にはどんな動物がいるのか、ウマってどんな動物なのかなど、 午年を機会に考えてみてはいかがでしょうか。
また、動物図書館では小さいスペースですが「馬展」をやっております。 ウマの仲間の紹介、身近な「ウマ」について展示していますので、ぜひ動物図書館に遊びにきてくださいね。
旭山動物園だより306号へのリンクは こちら
あさひやまどうぶつえんみにだより139号へのリンクは こちら
「動物園だより」「みにだより」は、「動物図書館」のほか 園内の各門や「こども牧場」で掲示しているほか、 各門やサポートセンターではA4モノクロ版を配布しています。 動物資料展示館にはバックナンバー(A4カラー版)も配布しています。 動物園にお越しの際は手にとってご覧ください。
旭山動物園では、一定額以上を現金にて寄附をいただいた企業又はそれに準ずる団体を応援企業として紹介しています。
寄附申込方法(企業等)はこちらのページへ
令和6年度寄付いただいた企業のご紹介はこちらのページから
旭川市旭山動物園は、2026年1月10日(土)より、コングラント株式会社(本社:大阪市)の決済システムを導入し、キャッシュレス決済サービス「PayPay」等による募金受付を開始いたしました。
旭山動物園では、動物たちの施設整備や改修、絶滅危惧種の繁殖に向けた動物の購入を推進するため、「あさひやまもっと夢基金」を運用しております。 これまで、園内では現金の募金箱で寄附を受け付けていましたが、「キャッシュレスで手軽に支援したい」という来園者の皆様の声に応え、この度、PayPay募金を導入いたしました。
旭山動物園は、動物たちの本質的な姿や生き方を自分たちの言葉で伝え、命の尊さや輝きを届けることを使命としております。これまで、多くの皆様方のご理解やご支援により様々な活動を進展させて来られました。深くお礼申し上げます。 私たちの動物園は、単なる観光施設ではありません。ここは、動物たちが本来の姿を保ち、いきいきと過ごせる環境を提供する場であり、同時に環境問題にも真剣に向き合うプラットフォームです。私たちは、野生動物たちが暮らす生態系の現状を知ってもらい、一人ひとりが環境保全を意識した習慣や行動を始めるきっかけの場となることを目指しています。 皆様の寄附金は、飼育環境の向上や活動の充実につながり、さらには豊かな自然環境や生態系を守り、未来の世代につないでいく手助けとなります。 皆様の温かいご支援を心よりお待ちしております。
旭山動物園長
Q:QRコードはどこにありますか。
→正門、西門、東門(1階・2階)、サポートセンター、動物慰霊碑前、中央無料休憩所内、かば館地下(水槽大窓付近)の8か所です。
Q:園内以外(自宅など)からも寄附できますか?
→はい。オンラインでも、コングラント株式会社の寄附決済システムを利用して、全国どこからでもPayPayを通じてご寄附いただけます。(新しいウインドウが開きます)
Q:PayPay以外の支払い方法はありますか?
→園内のQRコードはPayPay専用です。オンラインではPayPayのほか、クレジットカード、Apple Pay、Google Payによるご寄付も受け付けております。
Q:PayPay募金は、領収書(寄附金受領証明書)は発行されますか?
→発行されません。領収書をご希望の方は、本ホームページから、他の申込方法をご利用ください。
Q:外国語に対応していますか。
→英語版のQRコードを園内の休憩所に順次設置します。支払方法はPayPayのほか、クレジットカード、Apple Pay、Google Payに対応します。
今朝のホッキョクグマの「ピリカ」
昨年の11月から妊娠の可能性があったため寝室で過ごしていた「ピリカ」ですが、出産の兆候が見られないため、展示の再開をしました。 今後は次の繁殖に向けての準備をしていく予定です。
河馬(かば)とゼブラ
「どうぶつえん日記」「ゲンちゃん日記」バックナンバーはこちら
「モユク☆カムイ127号」が完成しました。
今回の表紙は、「カバ」。
「モユク☆カムイ」は動物園東門管理事務所、園内サポートセンタ-、動物図書館、こども牧場で配布しています。動物園にお越しの際は、手にとってご覧ください。
モユク☆カムイ127号へのリンクは
モユク☆カムイ127号(PDF形式 5,237キロバイト)
もくじ
1・ぼくは動物大使 その88 今年の干支!? カバ「河【馬】」
2・特集 雪の上の足跡~実は奥が深すぎるアシアトの世界~
3・飼育研究レポート かば館の展示物
4・飼育派遣研修を終えて~道内の動物園の飼育員お二人が旭山で研修をしました~
5・主なできごと・編集後記・飼育動物数
モユク☆カムイは、園内(動物園東門管理事務所、サポートセンタ-、動物図書館、こども牧場)での配布のほか、郵送での取扱いも行っています。また、在庫があればバックナンバーもお渡しできますので、詳しくは旭山動物園(0166-36-1104)までお問い合わせください。
モユクカムイについての詳細はこちら
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