旭川市旭山動物園施設概要

最終更新日 2020年11月1日

ページID 053772

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名称

旭川市旭山動物園【Asahikawa、Asahiyama zoological park and wildlife conservation center】

所在地

〒078-8205

旭川市東旭川町倉沼(補足)正門:北緯 43度46分(日本最北の動物園)、東経 142度29分、標高 170m

開園年月日

昭和42(1967)年7月1日

設置・運営

旭川市

(補足)関係法令:旭川市旭山動物園条例 昭和42(1967)年7月1日施行

設置目的

市民の動物に対する科学的教養を昂めるとともに、合せて市民の保健及び休養に資するため

使命・役割

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園長

坂東 元(ばんどう げん) 平成21(2009)年4月1日就任

従事者数

令和3(2021)年4月1日現在

正職員32名 (うち獣医師4名)
会計年度職員30名

飼育動物点数

令和3(2021)年4月1日現在

102種/689点(ほ乳類43種/304点、鳥類51種/365点、は虫類8種/20点)

施設

敷地面積:151,998.56平方メートル

飼育展示施設整備沿革

( )内は公開開始日

平成09(1997)年度 こども牧場(4月27日)、ととりの村(9月7日)

平成10(1998)年度 もうじゅう館(9月27日)

平成11(1999)年度 さる山(7月25日)

平成12(2000)年度 ぺんぎん館(9月10日)

平成13(2001)年度 オランウータン舎(8月12日)

平成14(2002)年度 ほっきょくぐま館(9月21日)

平成16(2004)年度 あざらし館(6月6日)、おらんうーたん館(1月15日)

平成17(2005)年度 くもざる・かぴばら館(8月7日)

平成18(2006)年度 第二こども牧場(7月22日)、チンパンジーの森(8月5日)

平成19(2007)年度 テナガザル舎(4月28日)、レッサーパンダの吊り橋(12月21日)

平成20(2008)年度 オオカミの森(6月28日)

平成21(2009)年度 エゾシカの森(4月29日)、ホッキョクギツネ舎(5月30日)、てながざる館(8月29日)

平成22(2010)年度 もうきん舎(4月29日) (補足)現シマフクロウ舎

平成23(2011)年度 タンチョウ舎(4月29日)、両生類・は虫類舎(4月29日)

平成24(2012)年度 北海道産動物舎(11月18日)

平成25(2013)年度 きりん舎、かば館(11月21日)

平成27(2015)年度 クジャク舎(4月29日) ※旧ワシタカ舎

平成29(2017)年度 さる山(4月29日) ※リニューアル

平成30(2018)年度 ととりの村(4月28日) ※リニューアル

平成30(2018)年度 かぴばら館(11月11日)

平成31(2019)年度 フラミンゴ舎 ※リニューアル ニワトリ・アヒル舎、北海道小動物コーナー(4月27日)

入園者推移

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収支状況

平成29(2017)年度 歳入/歳出総額:1,400,631,682円

平成30(2018)年度 歳入/歳出総額:1,460,438,858円

令和元(2019)年度 歳入/歳出総額:1,456,773,742円

イベント

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主な表彰歴

平成14(2002)年 動物愛護功労賞/社)日本動物保護管理協会

平成15(2003)年 エンリッチメント大賞2002(最優秀動物園賞・飼育施設部門賞)/市民ZOOネットワーク

平成16(2004)年 北海道新聞文化賞/株式会社北海道新聞社

平成16(2004)年 エンリッチメント大賞2004(特別賞・動物園コミュニティ賞)/市民ZOOネットワーク

平成17(2005)年 感謝状/北海道

平成21(2009)年 エンリッチメント大賞2009(あざらし館)/市民ZOOネットワーク

平成28(2016)年 第1回日本サービス大賞(地方創成大臣賞)

令和元(2019)年 第7回ベストプロデュース賞/一般社団法人 日本生活文化推進協議会