婚姻届

情報発信元 市民課

最終更新日 2020年4月27日

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結婚するときは、市区町村役場への届出が必要です。
ページ下部の「婚姻届に伴う手続きのご案内」もご覧ください。

届出人

夫になる人と妻になる人です。

必要なもの

  • 届出人の印鑑(一方は旧姓の印鑑。名の印鑑でも可。スタンプ印は不可)
  • 届書
  • マイナンバーカードや運転免許証など写真が貼り付けられている官公署発行の本人確認書類(お持ちでない方も届出できますが、本人確認ができなかった届出人や来庁されなかった届出人には、届出があったことを郵便でお知らせします。)
  • 夫または妻の本籍が届出先市区町村にないときは、それぞれの戸籍全部事項証明(戸籍謄本)
  • マイナンバーカード住民基本台帳カード(氏名や住所の変更がある方は、書換えがありますので各カードを窓口にお持ちください。)
  • 旭川市から交付された各種保険証や各種医療助成受給者証(加入者で氏名や住所の変更がある方は、書換えがありますので各担当課へお持ちください。)

(補足)一般的なご案内のため、他に書類等が必要な場合があります。

注意事項

  • 婚姻届の効力は、届け出た日から生じます。
  • 届書には証人(成人2人)の署名押印等が必要です。
  • 未成年者が婚姻するときは、父母の同意書が必要です。 
  • 届出による戸籍の記載は、通常3日から1週間程度かかりますので、急いで戸籍証明が必要な場合には、電話等で確認をしてから本籍地に請求してください。なお、旭川市外に住所または本籍のある方については、住所地または本籍地に連絡がいくまで数日間かかります。

婚姻届記載例(令和元年5月1日以降)(PDF形式 943キロバイト)

婚姻届様式(PDF形式1,758キロバイト)(必ずA3で印刷してください)

(注意)記載例は、届出の多い例を参考として掲載しています。当てはまらない場合は、電話などであらかじめ確認してください。
(補足)届書は、市民課5番窓口または各支所でお渡しします。

※ 宿日直窓口に婚姻届等の戸籍の届出をする場合の注意点について

婚姻届に伴う手続きのご案内

住所に関すること

婚姻届だけでは住所や世帯は変更されません。変更がある方は、市民課5番窓口または各支所で届出をしてください。元々同じ住所でも世帯が別の場合は、世帯を合わせる届出が必要です。
なお、旭川市外に住民登録があり、かつ住所や世帯を変更される方は、住民登録地の役場で届出をしてください。

印鑑登録について

氏が変更になった方で、氏または氏を含む印鑑で印鑑登録している方は、印鑑登録が廃止になりますので、印鑑登録証(カード)を市民課5番窓口または各支所にお返しいただくか、自分で破棄してください。
なお、旭川市外に住所がある方は、住所地の役場に確認してください。

印鑑を登録する必要がある方は、改めて申請してください。詳しくは「印鑑登録の申請」のページをご覧ください。

お問い合わせ先

旭川市市民生活部市民課戸籍担当

〒070-8525 6条通9丁目46番地
電話番号: 0166-25-6204
ファクス番号: 0166-24-6967
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受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く。)