旭川市と株式会社レバンガ北海道との事業連携協定について
旭川市と株式会社レバンガ北海道との事業連携協定について
旭川市と株式会社レバンガ北海道は、令和8年10月15日に事業連携協定を締結しました。
本協定は、レバンガ北海道が運営する「レバンガこどもBASE」への旭川産米等の寄贈を通じて、子どもたちへの食支援に取り組むとともに、レバンガ北海道の情報発信力やネットワークを活用し、旭川産農産物の魅力を広く発信することで、地域の活性化につなげることを目的としています。
今後、両者が連携・協力しながら、子どもたちへの支援と旭川の農業振興につながる取組を進めていきます。




レバンガこどもBASEへの旭川産農産物の寄贈について
旭川市では、令和6年度から、ふるさと納税等による寄附金を活用し、全国のこども食堂等に旭川産米を寄贈する取組を実施しています(取組の詳細については、こちらのページをご覧ください)。
本協定により、この取組の寄贈先の一つとして「レバンガこどもBASE」を位置付け、旭川産米をはじめ、旭川市内で製造されたロングライフ牛乳やその他の旭川産農産物などを寄贈することで、子どもたちの食を支援するとともに、旭川の農産物の魅力を発信していきます。
協定事項
(1) 旭川産米等を活用した食支援及び地域貢献活動に関すること。
(2) 旭川産農産物及び本事業のPRに関すること。
(3) その他、前条に規定する目的の達成に資すると双方が認める事項に関すること。
(2) 旭川産農産物及び本事業のPRに関すること。
(3) その他、前条に規定する目的の達成に資すると双方が認める事項に関すること。










