旭川溶接協会
旭川溶接協会

| 名称 |
一般社団法人 日本溶接協会指定機関 旭川溶接協会 |
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| 会長 |
松田 誠一(松田鉄工株式会社取締役会長) |
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| 目的 |
詳細はこちら |
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| 創立 |
昭和42年12月17日 |
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| 会員数 |
正会員数80社、賛助会員数9社 |
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| 事務所 |
〒078-8273 旭川市工業団地3条2丁目1番18号 旭川市工業技術センター内 TEL:0166-36-4153 FAX:0166-85-7722 |
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沿革 |
詳細はこちら |
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お知らせ


令和8年度 JIS溶接技能者評価試験日程
| 一般受付期間 | 試験日 | |
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第1回 |
令和8年1月6日 ~ 1月31日 |
令和8年 3月14日(土) |
| 第2回 | 令和8年5月1日 ~ 5月30日 |
令和8年 7月 4日(土) |
| 第3回 | 令和8年9月1日 ~ 9月30日 |
令和8年11月 7日(土) |
【重要】溶接評価試験を受ける皆様へのお願い
日本溶接協会ホームページアドレス
e-Weldについて
・令和4年6月末有効期限のサーベイランスから対象です。
・令和4年9月試験日以降の評価試験申込から対象です。
※勤務先マイページ作成申込がまだ済んでいない企業様は申込をお願いいたします。
※6月末以降のサーベイランスは、マイページに資格登録後「サーベイランスの申込」から
作業し、申込してください。
※個人マイページについては各溶接協会を通さずとも作成可能です。
企業用マイページについては各都道府県ごとに作成が必要となります。
関係法令
厚生労働省より「溶接ヒューム」について、労働者に神経障害等の健康障害を及ぼす
おそれがあることが明らかになったことから、労働安全衛生法施行令、
特定化学物質障害予防規則(特化則)等を改正し、新たな告示を制定しました。
改正政省令・告示は、令和3年4月1日から施行・適用します。
※一部経過措置があります。(令和4年4月1日施行)
・溶接ヒュームの取り扱いに関する詳細やパンフレットについては以下のリンクを御覧ください。
「令和2年4月の特定化学物質障害予防規則・作業環境測定基準等の改正(塩基性酸化マンガン
および溶接ヒュームに係る規制の追加)」(厚生労働省HP)
・溶接ヒュームが特定化学物質の管理第2類物質に指定されたことにより、金属アーク溶接等の
作業場では屋内・屋外ともに、作業場ごとに特定化学物質作業主任者の選任が必要になりまし
た。特定化学物質作業主任者に関する技能講習については以下のリンクを御覧ください。
「特定化学物質及び四アルキル鉛作業主任者技能講習」(旭川地方労働基準協会HP 各種講習会ページが開きます)
関係機関リンク
・旭川地方労働基準協会(旭川地方労働基準協会HPトップページが開きます)
・ポリテクセンター旭川(ポリテクセンター旭川HPトップページが開きます)
当センターでは、在職者の方々を対象に、職業に必要な専門的な知識・技能の習得のための訓練(能力開発セミナー)を実施しています。
また、「ホームページに掲載されているコースを受講したいが、日程が合わない」「自社の事情や目的に合った研修を実施したい」等の方に対して オーダーメイド職業訓練 を行っています。
溶接技能向上のための講習会 ご案内
当協会は、JISに基づき溶接技能者評価試験を実施し、資格証明書を発行しております。近年、試験の合格率が低下傾向にある中、企業内での教育が業務のご多忙による指導が難しくなっている状況もあるかと思います。このような状況を踏まえ、学科試験の負担を軽減し、実技試験に全力を傾けられるよう標記講習をご用意いたしました。本講習は、JIS評価試験の合格を目指す皆様にとって、最適な講習になると思います。ぜひこの機会をご活用いただき、奮ってご受講ください。
○特徴
(1)本コース専用に作成したテキストを準備
(2)学科講習終了後、習得度確認試験80点以上でJIS評価試験の学科免除
※(学科試験の免除期間は習得度確認試験の合格日から3年間)
※(本試験で万が一、80点未満となった場合でも追試があります。)
(3)講義と習得度確認試験は、日本語で実施いたします。
〇日程
| 種目 | 開催日 | 会場 |
| 被覆アーク溶接 学科講習 半自動溶接 学科講習 ステンレス鋼溶接 学科講習 |
令和8年4月13日(月) 令和8年4月14日(火) 令和8年4月16日(木) |
旭川市工業技術センター 旭川市工業団地3条2丁目1-18 |
定員、受講料その他詳細は案内をご確認ください。
受講案内(pdf)、申込用紙(pdf)または申込用紙(エクセル)
アーク溶接特別教育日程
| 受付 | 日程 | |
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第1回 |
令和8年1月6日~2月20日 | 令和8年2月24日~2月26日 (3日間) |
| 第2回 | 令和8年7月1日~8月20日 | 令和8年9月7日~9月9日(3日間) |
ガス溶接技能講習日程
| 受付 | 日程 | |
| 第1回 | 令和8年1月6日~2月20日 | 令和8年3月3日~3月4日 (2日間) |
| 第2回 | 令和8年7月1日~8月20日 | 令和8年9月14日~9月15日 (2日間) |
工場クレーン(3トン未満)年次自主定期検査(年次点検)実施のご案内
| 受付 | 日程 |
| 5月随時 | 6月~7月 |
動力プレス機械特定自主検査のご案内
| 受付 | 日程 |
| 6月随時 | 7月下旬~8月 |
全国溶接技術競技会
全国溶接技術競技会(新しいウインドウが開きます)
溶接競技会 旭川大会
第32回 北海道地区溶接競技会 旭川大会
全国溶接技術競技会の予選として旭川市にて開催。
旭川代表として6選手が選出されます。
日時:令和8年6月20日~21日
会場:ポリテクセンター旭川
旭川代表選手
【被覆アーク溶接の部】
【半自動アーク溶接の部】
第71回 全国溶接技術競技会 苫小牧大会
全国溶接技術競技会が北海道苫小牧市にて開催。
日程:令和7年10月10日~11日
旭川代表選手
溶接技術競技会とは
1 競技種目
競技種目はアーク溶接(手溶接)の部と炭酸ガスアーク溶接(半自動溶接の部)の2種。
それぞれの部において、時間内(45分間)に競技材を仕上げ、提出し、採点された上で順位が決定します。
なお、審査項目・配点は以下のとおりです。

2 競技課題(手溶接および半自動溶接ともに共通)

3 競技会出場の流れ
旭川大会 → 全道大会 → 全国大会
<<旭川地区大会>>
・開催時期:毎年3月に開催
・参加資格:旭川溶接協会の会員かつ溶接評価試験の基本級取得者
・地区代表:アーク溶接・半自動溶接の上位各2名
<<全道大会>>
・全道 8ブロック
札幌地区、函館地区、室蘭地区、苫小牧地区
旭川地区、帯広地区、北見地区、釧路地区
各地区からアーク溶接および半自動溶接の上位各2名ずつが参加し
全国大会へ向け、会場を毎年持ち回りで開催している。
・代表者選出
全道を3ブロックに分け、それぞれ1位が代表として全国大会へ出場する。
第一ブロック:札幌
第二ブロック:函館・室蘭・苫小牧
第三ブロック:旭川・北見・帯広・釧路
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※当ページの内容については概要欄記載の旭川溶接協会事務所までお問い合わせください。















