プラネタリウムスケジュール/番組

情報発信元 科学館

最終更新日 2022年8月15日

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本日のスケジュール

投影時間、番組名、団体予約受付後の残席状況をお知らせいたします。

8月16日(火曜日)のプラネタリウムスケジュール

投影時間 番組名

前日までの残席状況

午前11時10分から

ドームシアター「オーロラの調べ」

100席以上
午後1時10分から 一般番組「恐竜はなぜ滅んだの?」

100席以上

午後2時10分から

幼児番組「あのね、きょうりゅうさん 」

100席以上

午後3時10分から ドームシアター「オーロラの調べ」 100席以上
午後4時10分から 一般番組「恐竜はなぜ滅んだの?」 100席以上

(補足)観覧には、プラネタリウム観覧料が必要です。こちらをクリックして確認願います。

一般番組(小学校高学年から大人向け)

その日の旭川の星空と、テーマに合わせた天文現象などを生解説する約40分の番組です。季節や天文現象にあわせて内容を更新してお届けしています。

7月16日~9月25日のテーマ「恐竜はなぜ滅んだの?」

流星や隕石と恐竜の絶滅についてご紹介します。

なかよしタイム(幼児から小学校低学年向け)

季節の主な星座や星にまつわる物語を中心にお届けする約20分の番組です。幼稚園・保育所などの団体予約でもご利用ください。

7月16日~9月25日 の番組「あのね、きょうりゅうさん」

ながれ星ときょうりゅうのおはなしです。

ドームシアター(小学生から大人向け)

(新番組)ネイチャーリウム「オーロラの調べ」神秘の光をさぐる

オーロラの調べ

オーロラが舞う島アイスランドには、今でも北欧神話が語り伝えられています。妖精や巨人が出てきそうな不思議でダイナミックな景色がこの島の特徴。白夜や極北の星空、地球の自然とともにさまざまなオーロラをお楽しみください。オーロラはどこに現れるのか、色や形はどのようなものがあるのか、その発生のしくみは?ブレイクアップとよばれるオーロラの大乱舞があなたを包み込みます。

小学生向け学習番組(平日の午前中、学校の団体利用に限ります。)

小学校3年生向け「かげと太陽」(約30分)

  • 太陽の一日の動きを、時間を短縮して観察します。
  • 太陽の位置が変わると、影の向きや長さも変わることを解説します。
  • 季節の代表的な星座を紹介します。

小学校4年生向け「月と季節の星座」(約30分から40分)

  • 夜空に見える月の位置や形が変化していることを時間を短縮して観察します。
  • 季節の星座の紹介とともに、恒星はそろって動くことを解説します。

小学校6年生向け「月と太陽」(約40分)

  • 月の見え方が変化する理由を分かりやすく解説します。
  • 月が太陽の光を受けて輝いていること、地球に対する月の位置によって形が変化していることを観察します。

中学生向け学習番組(平日の午前中、学校の団体利用に限ります。)

中学生向け「地球の動きと星の動き」(約40分から50分)

  • 太陽や月、星の位置が時間とともに変わっていく様子を時間を短縮して観察します。
  • 天体が見える位置の変化は、地球の自転と公転によって引き起こされていることを解説し、天体の動きには規則性があることを観察します。

中学生向け「太陽系と宇宙の構造」(約40分から50分)

  • 太陽の姿をモデルに、恒星の表面と内部の様子を紹介します。
  • 惑星と恒星の違いや、地球が惑星の一つであることを解説し、太陽系の惑星の特徴を紹介します。
  • 宇宙から見た惑星の動きを時間を短縮して観察します。
  • 太陽系は銀河系の一員であり、さらに規模や構造の違う様々な銀河の集まりによって宇宙が果てしなく広がっていくことを感じ取ってもらいます。

特別番組

プラネタリウムの満天の星空とともに音楽を紹介するコンサートや、星にまつわる本を紹介する朗読会などを定期的に開催しています。

最新の予定はプラネタリウム特別番組をご覧ください。

お問い合わせ先

旭川市教育委員会 社会教育部科学館サイパル

〒078-8391 旭川市宮前1条3丁目3番32号
電話番号: 0166-31-3186
ファクス番号: 0166-31-3310
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受付時間:
開館時間は、午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)             問合せなどは、午前9時00分から午後5時30分まで(ただし、休館日を除く)