旭川産米を受け取った皆様から届いた感謝の声
全国からたくさんの温かい声が届いています
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この度は「ななつぼし」という大切に育てられたお米をご寄贈いただき、誠にありがとうございます。 食材を受け取るだけでなく、「誰かが自分たちのことを気にかけてくれている」という実感につながり、大きな励ましとなっています。日々の忙しさや不安の中で、こうしたご支援が心の支えになっていることを強く感じております。 今回寄贈いただいたお米は、主にシングルマザー世帯へ配布させていただきました。日々の生活費の中でも食費の負担は大きく、「お米があるだけで本当に助かります」という声が多く寄せられました。 |
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この度は貴重な美味しいお米を頂きまして本当にありがとうございました。 保護者からは、あの有名なななつぼし米を頂けるとはととてもびっくりしていました。 |
| 3 | この度は子供達のために貴重なお米をご支援いただきありがとうございました。私たちの団体は、愛知県の西の端にある稲沢市内で活動しています。お米農家が多くある場所ですが、2年続きの不作で地域でのご寄付も減り、購入するにも資金難で困っていました。 「子供達のご飯食は学校に持って行くお弁当だけになっています。」「お米を炊くのは週に2度だけです。」と、伺うとやはりお米をなんとかしなくてはと思ってはいても、悩んでいました。 身近な地域の方に助けていただくのではなく、遠く離れた北海道の旭川市の方から助けていただくとは思いもよりませんでした。 感動です。 テレビなどで旭川市のニュースなどを見ると、勝手に思いをはせています。 このご縁を大切に支援したご家族にも大切にお伝えしました。 この度は子供達のために貴重なお米をご支援いただきありがとうございました。私たちの団体は、愛知県の西の端にある稲沢市内で活動しています。お米農家が多くある場所ですが、2年続きの不作で地域でのご寄付も減り、購入するにも資金難で困っていました。 「子供達のご飯食は学校に持って行くお弁当だけになっています。」「お米を炊くのは週に2度だけです。」と、伺うとやはりお米をなんとかしなくてはと思ってはいても、悩んでいました。 身近な地域の方に助けていただくのではなく、遠く離れた北海道の旭川市の方から助けていただくとは思いもよりませんでした。 感動です。 テレビなどで旭川市のニュースなどを見ると、勝手に思いをはせています。 このご縁を大切に支援したご家族にも大切にお伝えしました。 |
| 4 | チラシに記載されていた「1か月を目安にお早めにお召し上がりください」という言葉に、心を込めて育てられたお米を美味しく食べて欲しいという温かい心を感じました。生産者の皆さんやこのお米を届けるために関わって下さった方々の思いを大切にしたい、そしてみんなの心がぬくぬくほっこりして笑顔になって欲しいという私共の願いと一緒に利用者さんに届けたい…そんな思いで準備をしました。 持ち帰ることもできるし、その場で食事することもできるようにとお弁当の形で提供している私共にとってお米は毎回必須です。 今回準備をしつつ、お会いしたことのない方々のご厚意や近くで助けて下さる方々、多くの方々の思いが利用者さんの笑顔に繋がっている事を改めて感じました。温かい心に触れ心ぬくぬくしたのは利用者さんだけでなく、私達スタッフも同様でした。 ありがとうございました。 |
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このたびは、北海道旭川市から私たちの子ども食堂へ貴重なお米をご寄贈いただき、誠にありがとうございました。お米が高騰している昨今で、このような貴重な機会をいただき心から感謝しております。 旭川市のお名前を耳にしただけで、ご利用者の皆さんは目を輝かせ、子どもたちは「いつも以上にごはんがおいしい!」と笑顔いっぱいで食べてくれました。保護者の方々やボランティアの皆さまからは「旭川市にふるさと納税をしたい」といった声まで上がり、皆で喜びを分かち合うことができました。 お米は単なる食材ではなく、作り手の方々の思いと温かさが込められた贈り物だと感じています。いただいたご厚意を子どもたちの笑顔につなげられるよう、心を込めて食事を提供してまいります。 生産者の皆さま、そして旭川市の皆さまに、心より感謝申し上げます。 |
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このたびは、大変貴重なお米をご支援いただき、誠にありがとうございました。 物価高騰の影響を受け、私たちのこども食堂の運営費も大きな負担となっております。こどもは18歳まで無料、大人は300円で提供しておりますが、毎回赤字での運営が続いております。食材費に加え、ボランティア保険の加入や検便費用、紙皿・ゴム手袋といった消耗品費も必要であり、さらに毎回100名ほどの参加者を迎えるため、運営は決して容易ではありません。今年度は行政からの支援も打ち切られ、資金・物資の調達には一層の努力を強いられています。すべてボランティアで活動しているため、事務作業なども善意に支えられているのが現状です。 通常、こども食堂に届く物資の多くは、フードロス対策として賞味期限が迫っている、もしくは過ぎている食品です。もちろんそれも大変ありがたいのですが、今回の「おいしいお米を届けたい」という趣旨でのご支援は格別であり、スタッフ一同深く感動いたしました。スタッフの中には北海道出身者もおり、特に親近感を覚え、活動に大きな励みと勇気をいただきました。 「お米は活動を支える柱」です。今回のご支援を胸に、これからも子どもたちと地域の笑顔を育む活動を続けてまいります。 |
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北海道旭川市 島根県松江市の子ども食堂『城東すくすく食堂』です。 私たちは、地域交流や子どもの見守り活動と居場所づくりを目的に、毎月1回 第二土曜日に食堂を開催しています。今回お送りいただいたお米は、12月13日開催にて来場者に食事提供し、また抽選会を開いて参加されたご家庭にお配りすることができました。 子どもたちは、 保護者からは などなど、たくさんの喜びの声が聞けて、運営もとても幸せでした。 本当にありがとうございました。 |
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みんな美味しいと喜んで食べていました 子供たちが大好きなお米(ご飯) |
| 9 | この度の米のご寄贈に心から御礼を申し上げます。当団体の利用者もみな喜んで感謝の言葉を述べていました。昨今の物価高は低所得者層にとってはとても悩ましく、とりわけ米価の急騰は家計を圧迫しています。そんな中での生産者様や旭川市の取り組みには心から敬意を表させていただきます。私たちは「地域の大人の力で子どもの未来を応援する。」「こどものお腹と心を一杯にする。」といったスローガンで活動しています。今回は遠く北海道から私たちの活動を応援していただき本当にありがとうございました。 |
| 10 | 「美味しい」「初めて食べた。」「旭川市ってどこにあるの。」「北海道ってお米取れるの。」「誰がくれたの。」と子供たちとの会話が弾みました。食を通じて旭川市を感じる体験をさせて頂きました。ありがとうございました。 |
掲載している以外にも、多くの感謝の声をいただいております。
詳しくは「感謝の声一覧」からご覧いただけます。









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