総合庁舎エレベーター3号機の変更について
総合庁舎エレベーター3号機の変更について
総合庁舎エレベーターの混雑緩和と効率的な運行を図るため、試行的に南側3号機を「高層階専用」に変更します。
これにより9階展望フロアなど高層階へのアクセスが、以前よりも早く行けるようになります。
ただし、2~5階へは、南側3号機エレベーターが止まりませんので、お手数ですが南側1・2号機エレベーターを利用願います。
仕様変更日
令和8年8月25日(火)から
変更内容
変更後のエレベーターの仕様
| 南側1・2号機 | 南側3号機 | |
| 乗降できる階 | 1~8階 (変更ありません。) |
1階、6~9階 (2~5階では乗降できません。) |
| 各階エレベーターホールのかご呼びボタン | 1・2号機の呼び出しボタン(身障者用ボタンも同じです。) ※どちらかを押すと1号機又は2号機のいずれか早い方が到着します。 |
3号機専用(身障兼用)ボタン ただし、2~5階の呼び出しボタンは押しても呼び出すことができません。(反応しません。) |
| エレベーター内の 行先階ボタン |
1~8階 全ての階に止まることができます。 |
1階、6~9階に止まることができますが、2~5階は、ボタンを押しても止まりません。 |
対応について
| 事象 | 対応 |
| 2~5階から9階に直接行くことができない | 1・2号機で、一度、1階又は6~8階に行き、3号機に乗り換えて、又は階段で9階に行く |
| 9階から2~5階へ直接行くことができない | 3号機で1階又は6~8階に行き、1・2号機に乗り換えて又は階段で2~5階に行く |









01_総合庁舎エレベーターの仕様変更について (PDF形式 129キロバイト)
