旭川空港の現況

情報発信元 空港政策課

最終更新日 2016年2月24日

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旭川空港の概要(基本施設等)

旭川空港
名称 旭川空港
種別 特定地方管理空港
設置者 国土交通大臣
管理者 旭川市長
空港の位置 北海道上川郡東神楽町
標点位置 北緯43度40分15秒 東経142度26分51秒
標高 210.5メートル
総面積 2,136,268平方メートル
着陸帯

2,620メートル×300メートル=786,000平方メートル、等級 B級

滑走路

2,500メートル×60メートル=150,000平方メートル

強度 単車輪荷重43トン(LA-1)

アスファルトコンクリート舗装(グルービング敷設)

誘導路

3,330.5メートル×30メートル=106,730平方メートル

アスファルトコンクリート舗装(一部グルービング敷設)

エプロン

45,610平方メートル、セメントコンクリート舗装
旅客機用 135メートル×314.5メートル=42,457平方メートル

5バース(旧LJ×3、Dコード×1、Eコード×1)
小型機用 29.75メートル×106メートル=3,153平方メートル、5スポット

滑走路方向真方位

北154度10分13秒東

消火救難体制 空港区分9対応
供用開始 昭和41年6月30日

運用時間

午前8時から午後9時(13時間)

旭川空港全体図(PDF形式 482キロバイト)

航空保安施設等

航空保安無線施設

VOR/DME(超短波全方向式無線標識/距離測定装置)、ILS(計器着陸装置/CAT1、LLZ(ローカライザー)、GS(グライドスロープ)、T-DME(ターミナルDME))、SSR(二次監視レーダー)、対空送受信装置、緊急用対空受信装置、航空路情報提供用受信施設

航空灯火施設

飛行場灯台、標準式進入灯、簡易式進入灯、連鎖式閃光灯、進入角指示灯、進入灯台、滑走路灯、滑走路末端灯、滑走路末端補助灯、滑走路中心線灯、滑走路警戒灯、接地帯灯、過走帯灯、滑走路距離灯、誘導路灯、誘導路中心線灯、誘導案内灯、風向灯、エプロン灯、航空障害灯

航空気象施設

風車型風向風速計、RVR(滑走路視距離観測装置)、シーロメーター(雲高測定器)、航空用地上観測装置(温度、露点、気圧、降水量、降雨強度)、航空用積雪計、気象通信施設

消防・除雪車両

消火救難車両

大型化学消防車3台、給水車1台、資機材運搬車1台、医療資器材搬送車1台

除雪車両

スノースィーパ8台、除雪プラウ5台、ロータリ除雪車3台、除雪グレーダ2台、ショベルローダ2台

その他の施設

ターミナル施設等

空港旅客ターミナルビル、空港貨物ターミナルビル、冬期資材格納庫、駐車場事務所、給油施設

お問い合わせ先

旭川市地域振興部空港政策課

〒070-8003 旭川市神楽3条6丁目1番33号
電話番号: 0166-73-7616
ファクス番号: 0166-61-1031
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受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで