妊娠中毒症等療養援護費

情報発信元 子育て助成課

最終更新日 2019年12月5日

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妊産婦が下記の疾患にかかり、7日以上の入院が必要な場合、医療費の一部が支給されます。

※所得制限や申請期限、認定基準などが定められていますので、事前にお問い合わせください。

対象者

妊産婦(妊娠中及び出産後10日以内の女子)で、次にあげる疾患に罹患している者。(ただし、該当する妊産婦が所得税課税年額1万5千円以下の世帯に属する者であって、疾病の程度が別に定める認定基準を満たす者に限る。)

  • 妊娠中毒症
  • 糖尿病
  • 貧血
  • 産科出血
  • 心疾患

申請方法

妊娠中毒症等療養援護費の申請には、次の1から5の書類が必要です。申請書類は、窓口(旭川市 第二庁舎5階)に直接お持ちください。

  1. 妊娠中毒症等療養援護費支給申請書(PDF形式 11キロバイト)
  2. 妊娠中毒症等療養証明書(PDF形式 13キロバイト)

(補足)主治医に記入してもらってください。

  1. 世帯調書(PDF形式 70キロバイト)
  2. 母子健康手帳
  3. 世帯の源泉徴収票または所得税の確定申告書。生活保護の場合は受給証明書。

(補足)所得税非課税の場合は、市・道民税課税証明書

お問い合わせ先

旭川市子育て支援部子育て助成課

〒070-8525 北海道旭川市7条通10丁目
電話番号: 0166-25-6446

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受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く)