令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)にご協力をお願いします

旭川市では厚生労働省の委託を受け、「令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」を実施します。
対象の世帯には、調査員が訪問しますので、ご協力をお願いします。
調査の概要
調査目的
障害者施策の推進に向けた検討の資料とするため、在宅の障害児・者等の生活実態とニーズを把握することを目的としています。
調査対象
令和2年国勢調査の調査区から抽出された全国5,578調査地区に居住する在宅の障害児・者等(旭川市は16調査地区が指定されています)
・障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの方
・難病等患者
・これまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者
調査の実施日
令和8年11月1日(日曜日)を調査日として実施します。
調査方法
11月上旬までに調査員が調査地区内の世帯に「調査実施のお知らせ」を配布します。
11月中旬に調査員が調査地区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
調査の対象となる方には調査票をお渡しするので、記入及び郵送による返送をお願いします。
※調査員は、旭川市が発行する調査員証を携帯しています。
秘密の保護
調査票には名前や住所を記入する欄はありませんので、個人が特定されることはありません。また、統計上の目的以外に用いることはありません。
厚生労働省ホームページ
詳細は厚生労働省ホームページ「令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」(新しいウインドウが開きます)をご参照ください。
お問い合わせ先
旭川市福祉安心部障害福祉課障害事業担当
〒070-8525 旭川市7条通9丁目48番地 総合庁舎1・2階
電話番号: 0166-25-6476 |
ファクス番号: 0166-29-6404 |
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受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く)










