後期高齢者医療制度に該当する方が医療機関を受診したときの負担は

情報発信元 国民健康保険課

最終更新日 2016年2月24日

ページID 003125

印刷

答え

かかった医療費の1割を負担します。「現役並み所得者」の方は3割を負担します。
前年の所得をもとに、8月から翌年7月までの負担割合を判定します。
「現役並み所得者」とは、市民税の課税所得が145万円以上の被保険者と、その方と同一世帯にいる被保険者の方です。
ただし、「現役並み所得者」の方でも一定の収入未満であれば、申請し認定を受けると、翌月1日から1割負担になります。
詳しくは「後期高齢者医療制度の給付」をご覧ください。

関連記事

お問い合わせ先

旭川市福祉保険部国民健康保険課後期高齢者医療係

〒070-8525 北海道旭川市6条通9丁目 総合庁舎1階 2番窓口
電話番号: 0166-25-8536
ファクス番号: 0166-27-7801
メールフォーム
受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く)