過去の冬まつり

情報発信元 観光課

最終更新日 2017年1月15日

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第57回冬まつり 2016年(平成28年) 

大雪像画像

メイン雪像のテーマは「あさっぴーランドへようこそ」。

旭川のハッピーを願うヒーロー「あさっぴー」と、旭川の雪が大好きな「ゆっきりん」が、あさっぴー生誕5周年と、「ゆるキャラグランプリ2015」北海道1位を記念して大雪像で登場しました。

大雪山系の素晴らしい景色と街並みの背景は、ここでしか見る事ができない唯一の宝物であり、国内外を問わず多くの方が旭川に来て、見て、楽しんでいただきたいとの思いを込めた“ようこそ旭川へ”のポーズで来場者を出迎えました。

また、旭川出身の人気芸人「とにかく明るい安村」さんの旭川観光大使就任式やステージも行われました。

第56回冬まつり 2015年(平成27年)

大雪像画像
共通テーマは「世界」。
たくさんの外国人が旭川に訪れるようになったことから、旭川冬まつりをより世界中に発信しようというのが第56回のテーマでした。
また、大雪像には株式会社円谷プロダクションの協力により、「ウルトラマンギンガストリウム」と「ウルトラマンビクトリー」をデザインし、夜にはメイン雪像を用いた音と光のプロジェクションマッピングのショーを会期中毎晩実施しました。

第55回冬まつり 2014年(平成26年)

大雪像画像
共通テーマは「ゴーゴー!冬まつり!」。
大雪像は30周年を迎えたトランスフォーマーとタイアップしました。夜には毎日大雪像を使ったプロジェクションマッピングを実施、幻想的な映像により見る者を魅了しました。
氷の滑り台であるぶんぶんスライダーは約100メートルの長さのものが2本設置され、来場者に特別な体験を提供しました。

第54回冬まつり 2013年(平成25年)

大雪像画像
共通テーマは「夢」。
見て楽しむだけではなく"登って、体感して、遊べる"魅力いっぱいの夢のメイン雪像には、アニメ「トランスフォーマー」に登場するキャラクターをデザイン。
バルコニー雪像のデザインは市民公募により選ばれ、旭川市シンボルキャラクターの「あさっぴー」と旭山動物園の人気者たちの夢のコラボレーションが実現しました。

第53回冬まつり 2012年(平成24年)

大雪像画像
テーマは、変化を意味する「トランスフォーム」。
大雪像には株式会社タカラトミーの協力により、同社商品の「トランスフォーマー」に登場するキャラクターをデザインし、メイン雪像「トランスフォーマーin旭川」では、新しくなったJR旭川駅を一緒にデザインすることで、変わる旭川、変わる旭川冬まつりを表現しました。

第52回冬まつり 2011年(平成23年)

大雪像画像
「ふるさと再考」をテーマに開催された第52回の冬まつり。
旭川のシンボルである大雪山、旭橋、市民の花や鳥を美しく表現した大雪像 「北の花鳥風月」 と、旭川市の新しい仲間「あさっぴー」が遊ぶ庭「あさっぴー'sミンタラ」が皆さんをお迎えし、史上3番目の入場者数を記録しました。

第51回冬まつり 2010年(平成22年)

大雪像画像
新たな半世紀に向けての第一歩となる51回目のテーマは「新たなる挑戦~チャレンジ~」 大雪像は市民公募から選ばれた「登龍門」。
あらゆる苦難に立ち向かって前向きに挑戦しようという意思を、鯉と旭山動物園の動物たちが一緒に滝を登り、やがて龍となって幸せを掴み取ろうとする様子で表現しました。

第50回冬まつり 2009年(平成21年)

大雪像画像
記念すべき50回を迎えた冬まつりは、市民自ら楽しみ、そして参加するという冬まつりの原点に改めて立ち返るとともに、次の半世紀への新たなスタートとして世界最大級の雪だるまを作成。
さらに第1回のメイン雪像となった名古屋城を復活させました。

第49回冬まつり 2008年(平成20年)

大雪像画像
大雪像統一テーマは「旅立ち」。
地球温暖化などの環境破壊がこのまま進むと、雪と親しむ冬まつりの存在そのものを脅かすばかりではなく、私たち人間を含めた動植物の生態系に大きな影響を与えます。
環境サミットとも言われる「北海道・洞爺湖サミット」を控え、旭川冬まつりも環境問題を考え、環境保全への「旅立ち」を表現。

第48回冬まつり 2007年(平成19年)

大雪像画像
メイン雪像に「水原華城(スウォンファソン)」を制作。
ギネスブックに認定された第35回冬まつりメイン雪像「水原城」に匹敵する規模となりました。

第47回冬まつり 2006年(平成18年)

大雪像画像
メイン雪像に「とびだせ!夢の絵本」を制作。
常磐公園会場では、例年展示していた4基の大氷像に代わり、円形広場内で雪あかり「カムイミンタラ2006~雪・氷・あかり」を大々的に展開。

第46回冬まつり 2005年(平成17年)

大雪像画像
メイン雪像に「スノーアニマルパレス」を制作。
あざらし館のオープンなどで注目を集め、旭川観光の目玉として7・8月には全国最多の入園数となり、前年度を大幅に上回る135万人程度を見込む旭山動物園の動物たちをモチーフとしました。

第45回冬まつり 2004年(平成16年)

大雪像画像
メイン雪像に「ドラゴンキャッスル」を制作。
開催期間を例年より3日間延長し、8日間で開催。

第44回冬まつり 2003年(平成15年)

氷彫刻画像
メイン雪像に大雪山の壮大な風景を描いた「大雪歌劇場」を制作。
氷彫刻世界大会の会場を6年ぶりに平和通買物公園で実施。
市民や観光客で商店や飲食店が賑わいを見せました。

第43回冬まつり 2002年(平成14年)

大雪像画像
メイン雪像「ホワイトアート城」を制作。
冬まつりホームページを開設し、製作期間中の模様をリアルタイムに公開。

第42回冬まつり 2001年(平成13年)

大雪像画像
ミレニアム最初の大規模イベントであることから、ギネス級の大雪像「ドリームシャトー21」を制作。
中雪像には、本物のペンギンと遊ぶ「ペンギン広場」を設置。

第35回冬まつり 1994年(平成6年)

大雪像画像
韓国水原市との姉妹都市5周年を記念したメイン雪像「水原城」がギネス記録を更新。(高さ30.29m・幅76.0m・奥行45.0m)

第10回冬まつり 1969年(昭和44年)

大雪像画像
メイン雪像には「鐘馗の鬼退治」
中雪像では子供たちに人気のあるゲゲゲの鬼太郎や怪物くんが登場しました。

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