「神楽まちづくり推進協議会」会議録(令和元年度第5回)

情報発信元 神楽支所

最終更新日 2020年2月4日

ページID 068395

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会議概要
日時 令和2年1月21日火曜日
午後6時30分から午後8時20分まで
場所 旭川市神楽公民館「講座室」
出席者

委員12名(正副会長以外は五十音順)

大森会長、佐藤副会長、阿部委員、江口委員、岡委員、乙部委員、中條委員、野村委員、藤田委員、宮嶋委員、湯浅委員、吉本委員(欠席者 島田委員、増澤委員)

市側出席職員
神楽支所:太田支所長、十川市民係長、前田市民係主査

会議の公開・非公開 公開
傍聴者の数 0名
会議資料

次第(PDF形式 88キロバイト)

資料1 来年度の優先的な取組(引継ぎ事項)について(集約表)(PDF形式 292キロバイト)

資料2 令和元年度神楽まちづくり推進プログラムの改訂について(案)(PDF形式 415キロバイト)

資料3 神楽まちづくり推進プログラム(改訂案)(PDF形式 252キロバイト)

資料4 神楽まちづくり推進プログラムの見直しに係る調査票(PDF形式 74キロバイト)

本会議録中では、次のとおり表記する。

・神楽まちづくり推進協議会を「協議会」という。

1 開会

2 議事

(1)神楽地域のまちづくりの検討と推進について

ア 今年度の取組事業について

(会長)各実行委員会会長から、今年度の取組事業の進捗状況等をお聞きするが、まずは、高齢者の居場所づくり事業について報告願う。

(委員)高齢者の居場所づくり事業であるが、9回目は12月19日に実施し、参加者は合計94人。

10回目は1月16日に実施し、合計75人の参加があった。

(会長)次に、エコな地域づくり事業について報告願う。

(委員)実行委員会を2月12日に開催するが、譲り品受渡し会に関わり、11月10日に実施した第1回目の精査と3月15日に実施予定の第2回目の準備について協議する。

(会長)次に、神楽まち協広報誌発行事業について報告願う。

(委員)年度内に後期号を発行予定であるが、規格は前期号と同様にA3判、両面カラー印刷で全4ページ。誌面構成については、後ほど各委員に意見を伺いたいが、各実行委員会会長には、今年度の事業報告に関する原稿作成を、2月末までにお願いしたい。その後、3月中に印刷発注し、3月末までに各地区市民委員会に配付したい。

(会長)次に、子どもの居場所づくり事業について報告願う。

(委員)神楽公民館での子どもの学習支援については、毎週土曜日全48回のうち、38回を終了した。小中学生36人が登録し、毎回10数人の参加である。教師役の参加人数は、延べ61人。見守り役を含め、全体の参加人数は、延べ607人。20回以上出席している子どもが9人いて、そのうち5人が30回以上の出席である。

(委員)神楽岡地区センターでの「岡っ子サロン」については、1月18日に開催し、スタッフ等8人を含め、合計33人の参加があった。遊びはカーリンコンを実施。樹脂製のディスクを投げて、的に一番近いチームが勝ちという、幼児から高齢者までが楽しめるニュースポーツ。次回はフロアカーリングで遊ぶ予定。学習支援は、小学4年生から6年生が対象で7人が参加し、幼児や低学年は、その間、遊びながら過ごすという実施方法である。

(会長)それぞれ報告を受けたが、各委員から意見等はあるか。

(各委員)なし。

イ 来年度の優先的な取組(引継ぎ事項)について

(会長)次に、来年度の優先的な取組についてであるが、今から話し合っておかないと、4月の補助申請等の手続に間に合わないことなどもあり、新委員に引き継ぐ取組について、各委員に文書で意見の提出を求めていたところである。事務局から関連資料の説明をお願いする。

(事務局)資料説明の前に、先ほどの広報誌の誌面構成の件が終わっていないが、良いか。

(委員)広報誌後期号の誌面構成についてであるが、今年度の各取組事業の報告のほかに、これから話し合う引継ぎ事項の紹介や各委員の任期を終えての感想などを検討している。

(会長)事務局に伺うが、今、これから話し合う引継ぎ事項を、広報誌に掲載することは許されるのか。その記事に効力はあるのか。

(事務局)前回の協議会でも説明したが、この引継ぎ事項は、新委員の自由な議論を縛るものではないが、尊重して取り扱われることになる。

(会長)新委員の自由な議論を束縛する可能性はないのか。

(副会長)具体例を挙げて補足説明する。今年度の4つの事業のうち、子どもの居場所づくりについては、行政提案型の補助金15万円をもとに実施しているが、他の3つの事業については、各協議会に一律配分される20万円をもとに実施しており、性格が異なる。一律配分される補助金は、新委員が話し合えば、随時、申請が可能であるが、市が具体的に事業を示す行政提案型は、4月初めに申請期間が定められており、新委員が話し合ってからでは間に合わない。また、これから提案するが、子育て支援部所管の補助金を活用することで、神楽岡地区センターの「岡っ子サロン」を子どもの居場所づくり事業から分離することができ、神楽公民館で実施中の学習支援を手厚く行うことができるようになる。そういったことも今決めないと、連続して神楽公民館での学習支援に参加している子どもたちが、勉強したくてもしばらく通えないことになってしまう。

(会長)「補助金ありき」という感じがしないでもないが、子どもの居場所づくり事業については、今のうちに方向性を出しておかないと、1年間通して実施すべき事業なのに、2~3か月間は穴が開いてしまうことになる。しかし、例えば、エコな地域づくりや広報誌発行事業は、今すぐに決めなくても間に合うという説明であったと思うが、そういうことで良いか、事務局に伺う。

(事務局)子どもの居場所づくりの継続分の補助金は、前年度に実施した事業を4月から途切れないで実施するために、今年度新たに設けた制度であり、申請期間は4月1日から15日となっている。この事業を継続するかどうかを決めるのは、あくまでも協議会であり、継続すべきとなったときに実施に支障を来さないように、市では対応する制度を用意しているというものである。また、各協議会に一律配分される20万円の補助金については、随時、申請が可能であり、新委員の協議を経てからでも間に合う。ただし、今これから話し合っていただくが、その事業を4月から継続実施すべきということでまとまった場合には、各委員がそれぞれの所属団体において事前に引継ぎを行うなど、事業実施に支障を来さない方法を考えていただきたい。

(会長)その事業は、協議会ではなく、他の団体が引き受けるということか。

(事務局)今年度に実施中の事業についても、実施主体は実行委員会である。ただし、補助の要件として、実行委員会の中に、協議会委員が参画していることが必要である。なお、来年度4月の申請時に協議会委員が参画していることで、実行委員会の連続性は保たれているということになる。

続いて、関連資料について説明する。資料1は各委員から提出いただいた意見を取りまとめたものであるが、整理する都合上、神楽まちづくり推進プログラムに掲載の「地域の課題」ごとに分類している。最も多かった意見は、「高齢者の居場所づくり事業を継続すべき」というもので、合計7人から提出された。次いで、合計4人から「子どもの居場所づくり事業を継続すべき」という意見があった。その他、自主防災組織の再構築やエコな地域づくりの継続等の意見が提出された。

(会長)委員の皆さんから補足説明等があれば伺う。

(委員)子どもの学習支援については毎週なので、いろんな意味で大変ではあるが、保護者に対しアンケートにより、来年度の意向を聞いた。回答のあった全員が、このまま続けてほしいとの意見であった。シングルマザーの方からは、「仕事をしているので、大変助かっている」との意見もいただいたので、やめるわけにはいかないと考えている。

(会長)事業を実施する上での課題はあるか。

(委員)最初はスマホをいじっている子がいたりしたが、ホワイトボードに「スマホ禁止」と書いて注意して、そういうこともなくなってきている。段々と子どもたちとコミュニケーションを取れるようになり、騒がしいときは怒ることもできるようになった。低学年の子も驚くほど集中して学習に取り組んでいる。また、高齢者の居場所づくりの歌声サロンは、毎月開催するごとに人気が出てきて、参加者が100人に届くぐらいの勢いである。生のピアノで歌うのは、大変楽しいとの声をいただいていて、「やめるのはもってのほか」という感じである。まちづくりは、子どもと高齢者に関することが一番であり、学習支援と高齢者の居場所づくりは、是非、継続事業とさせていただきたい。

(会長)経費の面ではどうなのか。

(委員)学習支援は、ぎりぎりの予算であり、工夫して経費を切り詰めているが、教師役の交通費も1か月分足りないような状況であり、協議会委員等のボランティアで乗り切ることを考えている。「岡っ子サロン」を分離する提案があったが、神楽公民館での学習支援と実施形態が違うこともあり、分離したほうがやりやすく、経費的にも助かる。神楽公民館での子ども食堂「楽っこルーム」は、神楽地区民生委員児童委員協議会を中心に自主運営できていて、寄付もたくさんいただいている。昨年は79人に礼状を送付した。

(委員)「岡っ子サロン」の経費は、会場費と賠責保険料であり、全体15万円の予算のうち、大枠で5万円の予算となっているが、毎月経費に動きがあり、実行委員会会長が全体の会計を逐次、把握しづらい状況となっている。先ほど提案したように、「岡っ子サロン」単独の実行委員会を別に立ち上げ、子育て支援部所管の補助金を活用すれば、会場費と賠責保険料は賄え、神楽公民館での学習支援には、15万円を丸々使えることになる。子どもの居場所づくりは、このように2本立てでいくということを現委員で今、決めないと、4月からの学習支援の実施に間に合わない。次期委員には、こういう経緯で決めたということを説明すれば済むことである。

(会長)他に意見等はあるか。

(委員)エコな地域づくり事業については、前年度実施した2R勉強会と生ごみ堆肥化講習会を今年度は取りやめたが、実行委員会の会議において、大事な取組なので2R勉強会と生ごみ堆肥化講習会を継続して実施すべき、との意見が出た。神楽岡地区センターの使用料は、4月から4分の1程度に大幅に下がるので、今年度と同額の予算でも実施は可能である。また、各家庭には、お中元等の頂き物で、長持ちする食材が使われずに眠っている。それらを物々交換する制度が生駒市で行われており、住民の評判も良いとのニュースがテレビで取り上げられていた。これは場所さえあれば、すぐにでもでき、譲り品受渡し会に併せて実施も可能である。市民に「もったいない」という気持ちをもってもらうには、新鮮味のある取組であり、エコな地域づくり事業の拡大版として提案した。

(会長)エコな地域づくりについては、2R勉強会、生ごみ堆肥化講習会、譲り品受渡し会と段階を踏んで実施してきたものと考えているが、また元に戻るということか。

(委員)2R勉強会等は1回で全ての人が受講できるわけではないので、多くの住民が受講できるよう、場所を代えて何回も実施すべきとの意見であった。

(委員)市も力を入れているので、環境部と組めば、そういう取組はできるのではないか。

(委員)私は市の生ごみマイスターを務めているので、先日、高野地区において、環境部から資料提供を受けて、生ごみ堆肥化講習会を実施した。他の地区でもそういうことはできるかもしれない。多くの住民に機会を提供することが必要であり、2R勉強会等には環境部も出席するので、その場でごみステーションの管理についての質問等もでき、町内会のコミュニティ育成にもつながる。

(会長)エコな地域づくり事業は、どのような予算を使ってどういう形で継続するのか。

(委員)事業を実施するには会場費が掛かるが、環境部主催の生ごみ堆肥化講習会は、地区での開催は1回のみであり、2R勉強会や譲り品受渡し会の会場費の捻出までは困難である。したがって、まち協の補助金が必要である。

(会長)子どもの居場所づくり事業と高齢者の居場所づくり事業を引継ぎ事項とすることについて、意見はあるか。

(委員)「継続は力なり」ではないが、みんなが求めているのなら、いいのではないか。

(委員)高齢者の居場所づくり事業を協議会でこのまま継続していくのは、問題があるのではないか。別の団体に任せることを考えるべきで、今の参加者から実行委員会のリーダーを募ってというのは、難しいのではないか。

(委員)高齢者の居場所づくり事業は、1期2年を実施したが、定着させるには、もう1期ほど協議会で実行委員会方式により実施すべきである。続けるうちに参加者の中から、実行委員になる人が出てくると思う。

(委員)多くの参加者は、ただ歌うのが楽しいから参加しているのであって、リーダーをやってほしいとなると話は別で、来なくなるのでは。今は協議会委員がリーダーになっているから運営できているが、長く続けるとなると難しいのではないか。

(委員)既に手伝いたいという人も少しずつ現れてきている。

(委員)慣れている人ならいいが、一般の人にはプレッシャーになり、難しいのではないか。

(委員)老人クラブ等の組織すらない中で、居場所づくりのリーダーが自然に出てくるというのは、難しいのではないか。リーダーを育てることを計画的にやっていく必要がある。私の地区の既存のサロンも、高齢者ばかりでリーダーになるような後継者がいない。もし居場所づくりでリーダーが出てきたら、協議会で取り組んだ甲斐があるというものである。

(委員)意識は少しずつ変わっていくものである。現在、会場の椅子の後片付けは参加者が行っているが、椅子の設置についても、参加者自らが行うよう意識付けしているところ。楽しんでやることが大事である。

(会長)私の地区の老人クラブも、木楽輪で歌う高齢者の居場所づくりに参加していて、定番の行事になりつつある。そういった老人クラブ会員に実行委員になってもらう方法もある。

(委員)私の地区の老人クラブは、実施内容が固定化し、マンネリ化している実態にあるので、そういうように他の地区と交流するのも良いかもしれない。

(委員)そういう方向に向けていくべき。高齢者の居場所づくりの参加者は今がピークで、今後、歌の内容によっては、減っていくと思う。我々がいつまでも実行委員はできないので、別に任せる組織を考えていくべき。

(委員)高齢者の居場所づくり事業は、今年度あと2回開催予定であるが、参加者に対し、実行委員になって手伝ってくれるよう呼び掛けてみる。

(委員)この事業がなくなったら困るという人が、たくさんいる。

(委員)いろんなサークルから、活動がマンネリ化してきたという声をいただいている。地域包括支援センターでは、リハビリの先生に3か月間、講義を受けた方を「リハビリ体操指導士」という資格で、地域に戻すという作業を行っている。20数名の資格者がいるが、15~20分程度の運動の指導ができるので、サークルにおいて、そういった指導士の活用もできる。

(委員)神楽岡地区にも老人クラブやサロン事業を行っている団体があるが、神楽公民館まで行くのは大変な人もいる。神楽岡地区センターにおいても、ピアノと伴奏者が確保できれば、歌のサロンの実施は可能である。歩いて行ける範囲のいろんな場所で、活動を展開していくべきである。

(会長)組織を超えて、地区市民委員会や地区社協、地域包括支援センター等で実行委員会を作り、場所も木楽輪に固定しないで、毎回、地区を代えて実施し、内容も歌だけではなく、血圧測定など工夫してできるのではないか。そのためには、もっと地区社協が動いてもいいのではないか。

(委員)地区社協では高齢者の安心見守り事業を行っているが、対象者が段々と減ってきていて、逆に民生委員に負担が掛かっている。個人情報の問題があり、情報共有できないのが原因。そういう状況の中、身近に歌のサロンなどの活動があれば、安心見守り事業の一環にもなる。

(委員)子どもと高齢者の問題は永遠のテーマであるが、協議会で取り組んでいる事業は永遠に実施するものではなく、あくまでもきっかけづくりである。将来は参加者の負担等で自主運営できるように道筋を作るため、あと1~2年は協議会で取り組んでいくということ。他の事業も同様である。ピアノなどを地域住民から譲り受けることも考慮すれば、他の地区でも実施可能ではないか。

(会長)子どもの居場所づくりについても、PTAなどの組織を巻き込んで展開していく余地があり、協議会委員が将来的に全てを背負い込むものではない。

(委員)神楽地区の3つの小中学校には、それぞれ学校運営協議会があるが、学校と地域が一体感を持つことが大事である。神楽岡小学校からは、授業の先生役に地域住民の協力を求められている。子どもを育てるのに地域を挙げて取り組むことが大事になってくる。

(会長)組織横断的に、いろんな知恵を絞って、みんなで同じことに取り組むべきだと、以前から思っている。ところで、高齢者の居場所づくりは事業は、来年度も今年度と同額予算で実施可能か。

(委員)ピアノ伴奏者への謝礼は、相場より安くお願いしていることもあるが、今年度と同額で実施は可能。これだけ盛り上がっているのであれば、将来的には1人100円程度の参加料を徴収すれば、自主運営可能と思われる。他の地区でもできると思う。

(委員)モデル地区として、もう1~2年実施し、他の地区に広げていくといくことも考えられる。

(委員)他の地区で実施するには、参加者を増やすこととピアノ伴奏者の確保が課題である。

(会長)それでは、来年度に引き継ぐ取組は、子どもの居場所づくり事業と高齢者の居場所づくり事業を継続実施することでよいか。

(各委員)異議なし。

ウ 神楽まちづくり推進プログラムの改訂(見直し)について

(会長)最初に、事務局から、関連資料の説明をお願いする。

(事務局)まちづくり推進プログラムとは、協議会での意見交換をもとに、地域の課題を把握し、その解決に向けた方向性を示すために作成するもので、毎年、見直しを行うことが必要。資料3が事務局段階において作業した改訂案で、資料2は、改訂案において見直した箇所を一覧表にまとめたもの。見直しの着眼点は、今年度の協議結果・取組を反映させるとともに、「市への要望」欄を各委員の所属団体との要望との整合性や市の回答を踏まえ精査すること。改訂事項の説明は、時間の関係上、割愛する(※主な事項のみ説明した)。事務局で示した改訂案(資料3)に関し、修正事項等があれば、2月12日までに資料4の調査票に記入して、事務局宛てに提出願う。

(会長)ただ今の事務局説明のとおり、もし修正意見があれば、資料4に記入して提出をお願いする。

(副会長)補足するが、神楽本町地区の「歩車分離式信号機の設置」については、地区要望との整合性を図るため削除するとの事務局説明であった。掲載が必要ということであれば、地区市民委員会として要望を提出するという実態も伴わなければならないということである。また、各まち協に1事業分認められている単独分の補助金について、今年度は神楽岡地区の「地域防災計画作成事業」が採択されている。来年度はさらに防災マップを作成するために申請予定であるが、この単独分補助金は、神楽岡地区に限ったものではないので、来年度、事業提案の意向のある地区市民委員会等は、単独分補助金の申請が可能である。

(会長)私の地区では、自主防災組織を機能させることが必要と考えており、来年度の取組にも提案したが、協議会の補助事業であるなしにかかわらず、実施しなければならないと考えている。

3 その他

事務局から、1月28日に開催予定の「地域まちづくり推進協議会 合同研修会」に関して、改めて参加案内を行った。

また、4月から任期開始の新たな協議会委員に関し、各団体に委員候補者を推薦依頼中であるとともに、公募委員についても2月17日まで募集中であり、各種事務作業を経て3月下旬に全ての委員選任を決定する旨、説明を行った。

4 閉会

次回は、3月17日(火曜日)午後6時30分から、神楽公民館「講座室」で開催することを確認し、閉会。

お問い合わせ先

旭川市市民生活部神楽支所

〒070-8003 旭川市神楽3条6丁目 神楽市民交流センター内
電話番号: 0166-61-6191
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