市税に関する証明書を請求する際に必要な物は何ですか また、どこに行けば発行してもらえますか

情報発信元 税制課

最終更新日 2020年4月1日

ページID 003170

印刷

質問

市税に関する証明書を請求する際に必要な物は何ですか。
また、どこに行けば発行してもらえますか。

答え

市税に関する証明書の請求ができる方は、本人又は本人の委任を受けた方に限られます。
ご本人が証明書を申請する場合は、本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証など)の提示が必要です。
また、本人の委任を受けた方が証明書を請求する場合は、委任を受けた方の本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証など)及び委任状又は代理人選任届の提出が必要です。(配偶者やご家族の方の証明書を請求する場合も同様に委任状又は代理人選任届の提出が必要です。)
法人に関する諸証明については、代表者本人が代表者印を持参した場合又は委任状若しくは代理人選任届の提出があった場合のみ、証明書を交付しております。
なお、市民税・道民税の申告がお済みでない方(無職の方など)は、証明書を発行する前に市民税課での申告が必要です。
また、1月2日以降に固定資産を取得した方が評価・所有証明を請求する場合は、所有権の確認ができる登記事項証明書等が必要です。
市税に関する証明が必要な場合は、税制課諸税係(総合庁舎2階16番窓口)、各支所又は東部まちづくりセンターへお越しください。(市民税・道民税の申告が必要な方は、各支所及び東部まちづくりセンターでは発行できません。)

(補足)新増改築証明書及び滅失証明書は、税制課諸税係でのみ発行します。

関連記事

お問い合わせ先

旭川市税務部税制課諸税係

〒070-8525 総合庁舎2階
電話番号: 0166-25-5604
ファクス番号: 0166-27-2146
メールフォーム
受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く)