「旭川市行財政改革推進プログラム2020(案)」に対する意見等の募集について

情報発信元 行政改革課

最終更新日 2020年3月18日

ページID 068427

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募集期間(延長しました)

市民説明会の中止に伴い、意見提出の機会を更に確保するため、募集期間を次のとおり延長します。

また、プログラムの概要を説明した動画をYouTubeの旭川市役所公式チャンネルに公開しました。

動画名:(意見募集中)「旭川市行財政改革推進プログラム2020(案)」ってなに?

募集期間の延長
当初

令和2年3月2日(月曜日)から令和2年4月3日(金曜日)

延長後

令和2年3月2日(月曜日)から令和2年4月10日(金曜日)

意見募集のテーマ

「旭川市行財政改革推進プログラム2020(案)」に対する意見の募集

意見募集の趣旨

 本市では、厳しい財政状況を克服して地方分権時代にふさわしい自立した行財政運営を推進するため、平成16年2月に「旭川市行財政改革推進プログラム」を策定した後、現在まで改訂を重ね、改革の推進に努めてきました。

 現在は、第8次旭川市総合計画の施策の着実な推進と財政面での補完を目的として策定した「旭川市行財政改革推進プログラム2016(以下、現プログラムという。)」に基づき、行財政改革を推進しているところですが、現プログラムについては取組期間が令和元年度で終了するため、令和2年度から令和5年度までの4年間を取組期間とした「旭川市行財政改革推進プログラム2020(以下、新プログラムという。)」を策定しているところです。新プログラムは、将来にわたって持続可能な財政運営と最適な行政サービスを維持していくためのソリューション(処方箋)であり、変化する社会情勢や市政を取り巻く課題に対応し、時代に即した市役所への転換を図るための行財政改革の指針や取組項目を示すものとなります。

 つきましては、本策定案に対する意見提出手続(パブリック・コメント)を実施しますのでご意見・ご提言をお寄せください。

詳細資料

旭川市行財政改革推進プログラム2020(案)

(補足)詳細資料については、担当課、市政情報コーナー、各支所、各公民館でもお渡ししています。

意見提出方法等

意見提出手続意見書にご意見等を記入の上、次の方法で提出してください。

「意見提出手続意見書」様式

次のいずれかの形式をダウンロードしてご利用ください。

提出方法

次のいずれかの方法で提出してください。

電子メール

gyoukaku@city.asahikawa.hokkaido.jp

郵送・持参

郵便番号070-8525
旭川市6条通9丁目(総合庁舎6階)
旭川市総務部行政改革課
電話番号0166-25-6205

ファクシミリ

0166-24-7833

意見書提出箱

各支所(東部まちづくりセンターを含む)、各公民館の窓口に設置している「意見書提出箱」に投函してください。

(補足)「各支所」は出張所、「各公民館」は分館を除きます。
(補足)投函の際は、「意見書」を封筒に入れたり、4つ折りのうえホチキス止めするなどして、氏名や住所などの記載内容が見えないようにしてください。

電子申請

入力フォームに従ってご意見やお名前等を記入し、送信してください。

電子申請入力フォームはこちら(新しいウインドウが開きます)

意見の提出に関する注意事項

  • 使用する言語は日本語とします。
  • お寄せいただいた御意見は、公表します。(氏名、住所等の個人情報は除きます。)
  • 意見書様式を使用しないときは、ご意見のほか、次の事項を明記してください。
  1. 住所、氏名(法人その他の団体にあっては、名称、事務所又は事業所の所在地及び代表者の氏名)
  2. 意見提出者の区分及び該当する事項 (下表参照)
  3. 意見提出手続の対象施策の案の名称 (旭川市行財政改革推進プログラム2020(案))

意見提出者の区分について

意見提出者の区分 記入事項
(1)市内に住所を有する方 (住所、氏名)
(2)市内に事務所又は事業所を有する個人及び法人その他の団体

事務所又は事業所の名称

所在地

(3)市内に存する事務所又は事業所に勤務する方

勤務先の名称

所在地

(4)市内に存する学校に在学する方

学校の名称

所在地

(5)市の機関が行う施策・事業に利害関係を有する方 利害関係の内容

お問い合わせ先

旭川市総務部行政改革課

〒070-8525 旭川市6条通9丁目 総合庁舎6階
電話番号: 0166-25-6205
ファクス番号: 0166-24-7833
メールフォーム
受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く)