第100回開催内容

情報発信元 広報広聴課

最終更新日 2018年2月6日

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第98回まちづくり対話集会

第100回は、「これからのまちづくり」をテーマとして、永山第一・永山南西・永山南・永山第三・永山第二地区にお住まいの方を始めとする市民等の皆さんと意見交換を行いました。

日時など

日時

平成29年7月20日(木曜日) 午後6時30分から午後8時7分まで

場所

旭川市永山公民館講堂

(旭川市永山3条19丁目)

出席者

  • 旭川市長 西川将人
  • 市民等(38人)

対話の内容

市長あいさつ

市長に就任してから、地域や様々な団体の皆様と地域の課題やそれぞれのテーマについて対話を進めてまいりました。本日は100回目という節目を迎えましたけれども、永山地域では今回で4回目になります。皆様から地域のいろいろなお話を聞かせていただく有意義な時間にできればと思っています。
皆様には、日頃から地域の様々な活動にお力添えをいただいており、大変お世話になっております。後ほど意見交換の場を持たせていただきますが、その前に、旭川市の総合計画について御説明させていただきます。

市長から「これからのまちづくり」についての説明

市長説明

市長が説明に使用した資料(PDF形式)はこちらです。

資料(PDF形式 1,054キロバイト)

意見交換

(参加者)
札幌市の人口は現在170万人を超えていますが、終戦のときには18万人弱でした。当時の旭川の人口は9万人弱でしたので、9万人の差から現在までにこれだけ差が開いたのはなぜでしょう。将来における旭川の発展のための長期プランはありますでしょうか。
また、旭川は地形の問題を解決しなければ発展しないと思います。札幌には大きな川が石狩川、豊平川のと2本ありますが、旭川には石狩川、美瑛川、忠別川、牛朱別川と4本あり、これが原因だと思います。札幌は平地ですので道路整備や宅地の造成がすぐにできますが、旭川は橋が約800ほどあり川が阻害の要因になっています。長期になるかもしれませんが、地方創生予算を獲得して川を2本埋め立てると、おおよそ札幌と同じ地形になります。20年、30年掛かるかもしれませんが、このことを解決しない限り札幌と差が付くだけです。札幌市は政令指定都市として全国で五本の指に入る都市になりました。旭川がこれだけ差を付けられている原因を深く考えていただいて、長期に政策を講じていかなければ何にも発展しません。

(市長)
札幌への一極集中が進んでいまして、北海道の人口が減っている中で、札幌の人口は増えてきています。札幌市も今後は人口が減少すると言われていますが、札幌の一極集中をどのように止めていくのかということが、北海道の発展のためには重要だと思っています。70年、80年の間に、行政の中心として、また、経済活動が集約されるなど様々な要因があり札幌が大きくなっていったと思います。旭川には川がたくさんありますので、川の埋め立てには予算が必要ですが、御意見は参考にさせていただきます。

(参加者)
私は、いじめをなくすためにはどうしたらよいか常に考えています。中学生のときに激しいいじめを受けまして、40代になりましたが、いまだにトラウマとなっています。
知里幸恵さんは激しいいじめを受けて、病気もありましたが19歳で亡くなりました。自分が何をしたらよいのかを考えて、知里幸恵さんが歩いた北門中学校から北都中学校までの往復12キロメートルの道のりを、彼女の命日に市民の皆さんと一緒に歩くことを10年間続けました。彼女の生涯に思いをはせて、いじめをなくすためにはどうしたらよいか考えたりもしました。夜間中学の先生をお呼びして講演会をさせていただいたりもしました。
旭川市でもいじめはあると思いますが、いじめによる自殺を思いとどまってもらい、未来につなげていくために何が一番必要なのか。また、いじめの芽を摘むためにどうしたらよいのか、考え方を聞かせていただきたいと思います。
いじめ撲滅のために国内外の著名な方からメッセージをもらっていまして、小さなギャラリーですが、それらを展示する予定です。市長にも是非見ていただきたいと思います。

(市長)
いじめを受けた経験があるということで本当に大変だったと思います。いじめにあっている方が立ち直って新しい道に向かうためには、自身の力も必要だと思いますが、周りの支援が非常に大事だと思います。自身の価値観、その場から逃げることができる環境、周りの支援などで大きく変わってくると思います。周りをよく見ていじめのサインを見落さず、皆で問題を解決することが大事だと思っています。
いじめをなくすためには、小さい頃からの学校や家庭での教育が大切です。一つ一つの積み重ねで人格ができていきますので、人の痛みを分かるようになることが一番だと思います。自分がいじめられたらどのような思いをするのかということを考えられる心を育てることが重要です。
いじめを苦に亡くなったというニュースを目にすると、いたたまれない気持ちになります。人は家庭環境や性格などもそれぞれですので、方法は一つではないと思いますが、そのようなことがない社会を皆で目指していかなければいけないと思っています。

意見交換1

(参加者)
永山まちづくり推進協議会の活動について話をさせていただきます。現在、まちづくり推進協議会では10の事業を展開しております。除排雪については、永山全地域に広げていこうということで、第三地区を中心に第二地区、南西地区でも除雪に関する意見交換やパトロールなどを実施しています。SOSネットワークについても、社会福祉協議会とも連携しながら広げていこうということで、第二地区ではまちづくり推進協議会の手を借りなくても独立して高齢者の徘徊問題に一生懸命取り組んでいるところです。それから、永山地域の経済活性化のため、商店会と提携しながらまちおこしをできないかということで、現在、旭川大学の先生方にも参加していただいて、昨年は商工会、農協、銀行関係の方々と5回ほど意見交換をしました。農業と商業が一体となってまちおこしができるよう進めているところです。
また、メディカルネットワークといいまして、永山には多くの医療機関がありますが、病院同士の連携があまりないということで、歯科の先生からの提案で意見交換をしています。先日は、病気になるまでには様々なことが関連していることを皆さんに知っていただくために、歯科、整形外科の先生に講演をしていただきました。今後も続けていきたいと考えています。
それから、子供たちとの交流を図りながら貧困の関係にも取り組んでいます。
永山南地区では、二つの市民委員会、社会福祉協議会、地区の社会福祉協議会の四つの団体できずな連絡協議会を構成し、きずなカフェを月1回開催しています。参加者は高齢者、障がいのある方、子供、小さい子供がいるお母さんなどです。地域包括支援センターの方にもお手伝いをいただいて相談を受けたりもしています。
次に、地域まちづくり推進協議会が市内に15ありますが、それぞれの地域で課題は異なっていると思います。永山地域は人口が約4万3,500人であり、今年度は永山まちづくり推進協議会がモデル地区に指定され、40万円の補助金を頂いています。さらに、新規事業であれば他に予算を措置していただけると聞いています。全市的に地域でまちづくりを進めて活性化していこうと考えるのであれば、交付金という形で、人口一人当たり100円でも予算化してもらえば、永山地域では435万円ほどになります。このような交付金があれば、まちづくり推進協議会も各団体と連携して地域の活性化につながる企画を市に提案できますし、事業が実施できるような体制になればレベルアップすると思っています。
次に、永山南地区にある閉鎖予定の小鳩保育園についてですが、建物を地域で使わせていただけないかと思っています。きずなカフェを月1回開催していますが、週に1回、できれば毎日の方がよいと思っています。いつでも高齢者や子供たちが来て相談できる場所があればよいと思っています。現在、住民センターで開催していますが、部屋が狭く2階は高齢者や車椅子の方が利用できません。是非、前向きに検討していただきたいと思っています。
最後に、消防署出張所をいずれ建て替えるというお話も聞いています。そのときに、集会場のような施設を併設していただきたいと思っています。市民交流センターも常に利用者で満杯の状態です。いつでも集会ができるような場所が必要ということで、永山地区市民委員会連絡協議会としても、毎年、市に要望書を提出しています。前向きに検討していただきたいと思います。

(市長)
まちづくり推進協議会の皆様には、地域をよくしていこうという思いのもと様々な活動していただいていまして、本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
事業の実施に関する予算と小鳩保育園の跡利用については、今後の課題として検討させていただきたいと思います。市の財政状況が厳しく十分に予算措置ができなくて申し訳なく思っております。小鳩保育園についても現状を確認してみます。
消防署出張所については、御要望を受けていますが、すぐに整備できるかというと難しい状況です。

(参加者)
永山は、永山駅周辺を拠点として栄えたと記憶しておりますが、今は環状線の南地区で大型店が集積し発展しております。逆に東地区は衰退しているように感じます。旭川市でも都市計画等で一定の方針を持っていると思いますので、地域の振興を進めていく上での考え方を聞かせていただきたいと思います。

(市長)
南地区は環状線が整備されてから急速に発展していて大きく変わってきたと思います。大型店が集積して活性化していくことは悪いことではないと思っています。
一方、永山駅周辺は永山町役場があった地域ですが、以前と比べると寂しくなったと私も聞いています。全市的な課題でもありますが、後継者不足で商売が続けられない場合やお客さんは来てくれるけれど高齢で経営ができない場合などもあり、本当にもったいないと思っています。
地域のお店が元気にならなければ商店街が衰退し、地域全体の衰退にもつながっていくと思います。商店街がこれからも地域の核として存続していけるようなまちづくりを進めていかなければいけないと思っています。

(参加者)
人口減少の問題は、IターンやUターンが一つのキーワードになると思うのですが、Uターンの方に力を入れないと、穴のあいた桶に水を注いでいるのと同じだと思います。旭川から地方に出た若者が旭川に戻って来て就職する人数や割合をどれぐらい把握しているのでしょうか。
もう一点ですが、地方創生事業の一つとして奨学金返還支援制度がありますが、第1種奨学金のみを対象としていて、第2種奨学金は対象外となっています。このような枠や制限を取り払って支援制度を進めている市町村も増えてきています。いかに若者を出さないか、また、出て行った若者を旭川に呼び寄せるのか、市の施策が見えてこないので、若者が増えていくのか懸念があります。

(市長)
高校卒業後、地元に就職した方の人数は把握していますが、進学などで転出した方がどのくらい戻ってきているか、正確な数値を把握することは難しい状況です。ただ、若者の人口が減ってきていますので、一度転出してしまうと戻ってこない方が多いということは想定できます。
市の奨学金返済の支援制度について検討を進めていく中で、本当は2種まで含めて実施できればよいのですが、市の財政状況や事業の効果を見極めていく必要もありますので、まずは第1種の奨学金を借り入れている方を対象に事業を開始しました。今後、効果などを検証して少しずつ拡大していくことは十分あると考えています。

(参加者)
今年、私たちの市民委員会のエリアの町内会が一つ解散しました。解散の理由は、高齢化が進み会長や班長など役員のなり手がいないことでした。臨時総会を開いたり、市民委員会などとも何回も話し合いを持ったり、隣の町内会との統合を含めての話合いもしました。最終的には、そのときの会長が体調を崩してもうできないということでした。他の町内会も同じような状況にあるかもしれません。解散する前に相談できる窓口があればよいと思います。

(市長)
町内会活動を進めていく上で、役員のなり手不足や会員の減少は全市的な課題であり、非常に心配しているところです。市でも、町内会活動に関心を持っていただけるよう広報誌でPRしたり、集合住宅にお住まいの方の町内会の加入率が少ないということもありますので、転入の手続に来られたときに町内会の案内をしているところです。町内会は地域にとっても非常に大切な存在ですので、行政もしっかりPRして皆様に協力していただけるよう取り組んでいく必要があると思っています。
相談の窓口としては、市民生活部が担当しています。

(市民生活部長)
平成29年度の町内会加入率は約58パーセントで、平成元年は76パーセントでしたので加入率は減少しています。転入してこられる方には加入促進のチラシをお渡ししていますし、集合住宅については不動産事業者にお願いしたりしています。そのほか、若い方に町内会に加入していただけるよう、商工会議所に行って案内をさせていただいています。
市民委員会や町内会の業務は市民活動課が担当していますので、何かあれば相談していただきたいと思います。

(参加者)
私は高校を卒業して7年3か月ほど勤めた会社を退職しました。従業員の世代は20代から60代で、80人ほど働いていましたが、上の世代の人たちはまちに出ていろいろな情報を得ていないこともあり、私たち世代との間で溝ができてしまい、そのことが原因で退職しました。まちづくりでも上の世代の人たちが多く関わっていると思いますが、これからは30代、40代の方が担っていくと思います。私たち20代や30代前半の方はまちづくりについてあまり考えていないと思いますし、世代が上の人たちとの関わりを減らしていると思います。先ほどIターン、Uターンのお話がありましたけれど、旭川に戻って来てもらうためには。旭川にはこのような面白さがあるということを私たちが自信を持って言えるようにならなければいけません。しかし、興味を持たない人もたくさんいます。これからまちづくりを担っていく人たちは、どのように、また、誰と一緒に活動していけばよいのかアドバイスをいただければと思います。また、旭川に住んでいる人が皆でできるようなことを考えていただきたいと思います。

(市長)
お話しを聞いていて、まちづくりに前向きな思いを持っていることがとても伝わってきました。若い方がまちづくりに参加する機会が少ないということですが、このまちづくり対話集会も年代が上の方の参加が多く、若い方は仕事や子育てなどでなかなか時間に余裕がないと思いますが、若い方にもどんどんまちづくりに参加していただきたいという思いはあります。
まちづくりへの参加の仕方はいろいろありますが、このような集会で発言していただくこともそうですし、地域の町内会やNPO団体などの活動もあります。また、市政への参加ということでは、市の審議会の委員に応募していただいて、審議会で議論することもまちづくりに参加する一つの方法だと思います。そのほか、市議会議員や市長の仕事もまちをよくしていこうという思いがあってできることです。まちづくりに参加する方法はいろいろとありますので、市にも相談していただければと思います。

(参加者)
市長は一期目から、市民が主人公であり、地域のきずなによって住んでいる人が元気になっていくと言っていました。永山はそのような活動が素晴らしい地域だと思っています。市に要望するだけではなく、市民ができることはないだろうかということで、先ほども話がありました除雪に関してのパトロールなどに積極的に取り組むなど、そういう方が永山にはたくさんいらっしゃいます。これからのまちづくりは人が財産であり、市長の誠実な姿勢が職員にも伝わって以前より丁寧に対応してくれます。
本日、要望したいことは、市の職員はもっと積極的に地域に出てきてほしいということです。職員の方も大変だと思うのですが、永山地域でいえば、除雪の関係などにどんどん関わっていただきたいと思います。
まちづくりはものづくりではありませんので、皆が助け合うことが協働のまちづくりだと思っています。例えば、少し報酬も必要ですけれど、幼児遊園やちびっ子広場の維持管理を町内会やNPO法人に任せることによって、地域での出会いも増えてきずなが生まれていくと思います。また、道路を新設するときに、地域の方々に街路樹の植樹を検討してもらい、決めていただければ、道路にも愛情を持てるようになると思います。永山地域は皆が何事にも本当に一生懸命取り組んでいますので、市の職員も地域に入ってきていただいて、地域の人たちとのきずなをつくっていただきたいと思います。

(市長)
職員一人一人が意識を持って地域の中に入っていくことは大切なことだと思いますので、いろいろな機会に私からも職員に伝えていきたいと思います。
(参加者)
私は旭川のことを研究していまして、旭川にはたくさんの魅力があることに気付きました。ラーメンなどの食や自然もたくさんありますし、都会と田舎の両方を味わうことができます。なぜ若者が減少するのかを考えたとき、旭川の魅力に気付いていないからだという結論に至りました。たくさんの魅力をどのように発信していけばいいのか教えていただきたいと思います。

意見交換2

(市長)
旭川のいろいろな魅力に気付いてくれたこと、また、その魅力を発信していこうと思ってくれていることは心強いと思います。発信する方法はいろいろとありますが、大学生くらいの世代であればスマートフォンなどを活用してSNSで旭川の情報を発信していただけるとよいと思います。また、学生であれば、大学を通して発信することもできると思いますので、先生にも相談していただければと思います。
市も大学と一緒になっていろいろな情報を発信できると思いますので、いろいろな機会に意見交換をさせていただきたいと思います。

(参加者)
3年前にも永山地域でまちづくり対話集会に参加させていただきました。地域からいろいろな要望が上がっている中で、実現したいこともたくさんあると思います。何事も予算があればできると思いますが、地方交付税や税収も限られていますので、市もお金を稼ぐことを考えるとよいと思います。
旭川には川や橋がたくさんありますので、観光資源にもできますし、川をもっと有効利用した水力発電や太陽光などの発電事業もできると思います。発電事業を手掛ける自治体も増えてきています。財源を確保できると財政が豊かになり、市民の要望が一つでも実現できると思います。簡単に言えば、水車が一つあれば発電ができますので、石狩川をうまく利用して考えてみてはどうでしょうか。

(市長)
市でも、財源をどのように確保するかが重要なことです。
小水力発電については一部の地区で実施したのですが、課題もありなかなか軌道に乗らない状況です。
市内には川だけではなく水田もありますので、用水路を利用して小水力発電などができればよいと思いますが、課題もありますので今後も検討したいと思います。

(参加者)
私の町内では、自分の土地の外であっても清掃の際は協力してくださいと、会社の方にお願いしています。特に春先は、協力していただいている会社にお礼の電話をしています。しかし、会社の敷地外に雑草が生えていても気に掛けてくれない会社もあります。市でも清掃強化月間など情報を発信する際は、自分の家の敷地外にも目を向けてくださいとお知らせできないでしょうか。

(市長)
皆様の取組が広がっていくと、まちの中も随分変わってくると思います。
御意見については、皆様に御案内できるかを含めて検討させていただきます。

(参加者)
私は、以前に金沢から誘致された縫製関係の企業に勤めていたのですが、倒産してしまいました。誘致企業が発展しない原因は何か知りたいと思います。
次に、旭橋についてですが、道路がでこぼこの状態ですので、しっかりと整備していただき、旭川に来た方が立派な橋だと思ってもらえるようにしてほしいです。
以前、旭橋に「質素」など軍人勅諭が記された看板があり、現在は北鎮記念館にありますが、それをシンボルとして復活させてみてはどうかと思っています。

(市長)
誘致企業に限らず、企業が廃業する原因はケースバイケースですので、一概に言うことはできないと思いますが、企業が経営を続けられるようなまちづくりを進めていかなければいけないと思っています。
旭橋については、国道ですので国の管理になりますが、必要に応じて国にも伝えていきたいと思います。

市長お礼のあいさつ

本日は、永山地域の課題を始め、全市的な課題やまちの将来について貴重な御意見を頂きありがとうございました。これからも地域の皆様に支えられながら、また、皆様の期待に応えられるように頑張っていきたいと思っています。
頂いた御意見については、検討させていただいて、できることから実現していきたいと思います。検討に時間を要するものもありますが、今後のまちづくりの参考にさせていただきたいと思っています。
本日はありがとうございした。

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