旭川市彫刻美術館のニュースとトピックス

情報発信元 文化振興課

最終更新日 2018年2月21日

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旭川市彫刻美術館外観写真ステーションギャラリー館内写真

      中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館      旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー

 

ステーションギャラリー企画展 会期延長のお知らせ

現在ステーションギャラリーで開催中の「木内克」展につきまして、ご好評につき会期を延長いたします。皆様のご来館心よりお待ちしております。

  • 会 期 平成30年2月17日(土)~平成30年6月3日(日)
  • 時 間 午前10時30分~午後6時30分(入館は午後6時15分まで)

  • 休館日 毎週月曜日
  • 会 場 中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー(宮下通8丁目3-1 JR旭川駅東口)
    • 観覧料 無料

    彫刻清掃ボランティア旭川彫刻サポート隊の参加者を募集します。

    • 募集人数 30名程度
    • 活動期間 5月~来年3月
    • 活動内容 年間7回程度の野外彫刻の清掃、研修会・見学会ほか。
    • 活動方法 全体を9つの班に分け、担当の地域と作品を決めて活動します。活動日は班毎に話し合って決めます。
    • 申  込 ご希望の方は彫刻美術館事務所にお電話ください(TEL0166-46-6277)
    • 締  切 5月18日(金曜日)まで

    企画展「木内克展」のお知らせ

    第1回中原悌二郎賞の受賞者である木内克は、戦後の日本彫刻界を代表する作家として知られています。旭川市では木内の没後に御遺族から多数の作品原型を御寄贈いただいており、それらの作品群は歴代の中原悌二郎賞受賞作品を中核とする旭川市彫刻美術館の収蔵作品に華を添える存在となっています。

    本展では、旭川市彫刻美術館が誇る木内作品のコレクションから、第1会場の彫刻美術館本館では滞欧時代から晩年まで年代を追いながら、第2会場のステーションギャラリーではドローイングと各年代の名作をそれぞれ展示し、木内克が求め続けた彫刻の美について御紹介します。

    木内克展2

    木内克展3

    第1会場(彫刻美術館)

    • 会 期 平成30年2月17日(土)~平成30年6月24日(日)
    • 時 間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
    • 休館日 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
    • 会 場 中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館(春光5条7丁目)
    • 観覧料 一般300円/高校生200円/中学生以下無料(常設展観覧料を含む)

     

    第2会場(ステーションギャラリー)

    • 会 期 平成30年2月17日(土)~平成30年6月3日(日)
    • 時 間 午前10時30分~午後6時30分(入館は午後6時15分まで)
    • 休館日 毎週月曜日
    • 会 場 中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館ステーションギャラリー

         (宮下通8丁目3-1 JR旭川駅東口)

    • 観覧料 無料

    過去のニュース&トピックスはこちらをご覧ください。

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    お問い合わせ先

    旭川市教育委員会 社会教育部文化振興課中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館事務所

    〒070-0875 北海道旭川市春光5条7丁目
    電話番号: 0166-46-6277
    ファクス番号: 0166-46-6288
    メールフォーム
    受付時間:
    午前8時45分から午後5時15分まで(月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)及び12月30日から1月4日までを除く)