旭川市公式ホームページこうほう旭川市民

文字のサイズ

このページの主な内容

国民年金の届出をお忘れなく

離職等で、厚生年金保険や共済組合から脱退した場合や、配偶者の扶養から外れた場合等は、市民課(総合庁舎1階)、各支所・出張所のいずれかに第1号被保険者の届出をしてください。
持ち物 年金手帳または基礎年金番号通知書、資格喪失証明書または離職等の証明書、印鑑ほか
※厚生年金保険や共済組合に加入する配偶者の扶養になった場合は、配偶者の勤務先に、第3号被保険者の届出を。
詳細 市民課 電話25・6306

このページの先頭に戻る

住民異動届(転入・転居・転出)は期間内に届出を

届出期間
転入・転居届=住み始めた日から14日以内
転出届=予定日の14日前〜転出日
その他 届出には、運転免許証や住民基本台帳カード等、官公署発行の顔写真付き身分証明書1点か、健康保険証や年金手帳等2点が必要。
本人や同一世帯員以外の方が届出や住民票の請求をするには、委任状が必要。転入届は転出証明書が必要。転入届の特例で手続きをした方は、住民基本台帳カードが必要(カード所有者全員分)
詳細 市民課 電話25・6204

このページの先頭に戻る

所得証明等が必要なときは

税の各種証明を税制課(総合庁舎2階)や各支所で申請するときには、必要な年度や地番等を確認して、次の物を持参してください。なお、委任状には本人の記名、押印が必要です。
窓口に来る方 必要な物
本人(納税義務者) 本人確認ができる物(運転免許証等)、
法人は代表者印も
代理人(本人の親族を含む) 本人からの委任状、
代理人の本人確認ができる物(運転免許証等)
詳細 税制課 電話25・5604

このページの先頭に戻る

所得証明等にはまず申告を

給与、公的年金等支払報告書が、その支払者から市に提出済み・確定申告済みの方を除き、市・道民税の証明書の交付には本人の申告が必要です。未申告の方は申告を。控除対象配偶者や扶養親族の方も同様です。
詳細 市民税課 電話25・5786

このページの先頭に戻る

市税と国民健康保険料の夜間・休日納付相談窓口

日時
夜間=4月24日(木曜日)、5月15日(木曜日)午後8時まで
休日=4月20日(日曜日)午前9時〜午後5時
場所 納税課(総合庁舎2階)
詳細 納税課 電話25・5980

このページの先頭に戻る

小規模修繕契約の登録申請を受付け

市有施設などの小修繕の受注を希望する小規模事業者の登録を受け付けます。
その他 詳細は契約課ホームページにも掲載
詳細 契約課 電話25・5736

このページの先頭に戻る

社会貢献推進企業の登録申請を受付け

物品購入・委託等の契約において、優先指名等の対象となる社会貢献推進企業の登録申請を受け付けます。
その他 詳細は契約課ホームページにも掲載
詳細 契約課 電話25・5736

このページの先頭に戻る

建設工事等の入札参加資格追加審査の申請

対象 平成26年度に市(水道局を含む)が発注する建設工事等の入札参加希望者(既に同 電話25・26年度の資格がある方でも、登録業種を追加する場合は申請が必要)
受付期間 5月19日(月曜日)〜30日(金曜日)、8月18日(月曜日)〜29日(金曜日)、11月17日(月曜日)〜28日(金曜日)午前9時〜午後5時
その他 詳細は契約課ホームページにも掲載
詳細 契約課(電話25・9701)、水道局経営企画課(電話24・3171)

このページの先頭に戻る

戸建て木造住宅の簡易耐震診断を無料で実施

対象 昭和56年5月以前に建築確認を受けた、在来軸組工法による2階建て以下の戸建て木造住宅
詳細 建築指導課 電話25・8597

このページの先頭に戻る

耐震診断・改修費用を補助

対象 昭和56年5月以前に建築確認を受けた、戸建て住宅・長屋住宅・共同住宅
※構造や規模等の制限あり。
内容 費用の一部を補助
上限額
診断=3万円
改修=30万円
詳細 建築指導課 電話25・8597

このページの先頭に戻る

まちなか施設の改修を補助

内容 中心市街地で、不特定多数の方が利用する既存の集客施設等の改修工事費を一部補助
対象 段差解消や自動ドアの設置、多目的トイレの設置等のバリアフリー化工事
※補助決定前に着工した工事は対象外。
補助総額 1千800万円
補助額 対象工事費(30万円以上)の3分の1で、10万円以上300万円以内
※補助総額に達した時点で終了。
その他 詳細は建築指導課ホームページにも掲載
申込み 12月19日(金曜日)までに建築指導課 電話25・8597

このページの先頭に戻る

市民委員会チャレンジ事業の補助申請

対象 地域の課題解決や地域連携の促進などの地域力を向上させる活動を行う、市民委員会と同委員会に所属する町内会や自治会
補助額 活動費の10分の8(上限20万円)
申込み 5月2日(金曜日)〜30日(金曜日)に市民活動課 電話25・6012

このページの先頭に戻る

やさしさ住宅補助制度

内容 60歳以上の方が住む住宅の改修工事費を一部補助
対象
@バリアフリー化工事=手すり取付け、段差解消、ユニットバスへの取替え等(介護保険等対象者を除く)
断熱・防寒改修工事=断熱材の入替え、断熱窓への取替え等
A融雪施設等設置工事
※いずれも補助決定前に着工した工事は対象外。
補助総額 @3千600万円 A2千400万円
補助額 対象工事費(30万円以上)の3分の1で、10万円以上15万円以内
※申込み多数の場合は抽選。補助総額に満たない場合は、10月31日(金曜日)まで受付け。
その他 申請等の詳細は建築指導課ホームページにも掲載
申込み 4月15日(火曜日)〜5月13日(火曜日)に建築指導課 電話25・8597

このページの先頭に戻る

中心市街地の空き店舗出店者の家賃補助制度の対象区域を拡大

対象 中心商店街・常磐公園・北彩都・神楽地区の空き店舗の1階か2階(店舗の出入口が道路に面していること)に出店する方
補助額 家賃の3分の1(上限月額10万円)
補助期間 最大1年間
その他 補助には要件や審査あり。詳細は経済交流課ホームページにも掲載
申込み 経済交流課73・9850

このページの先頭に戻る

空き家住宅の除却費を補助

対象 不良空き家戸建て・長屋住宅
補助額 上限30万円
その他 補助には要件や審査あり
詳細 建築指導課 電話25・8597

このページの先頭に戻る

住宅改修費を補助(前期分)

内容 建築後5年以上経過した住宅の改修工事費を一部補助
対象 市内にある住宅で、住宅の性能や機能を回復・向上させる改修や、住環境を整備する5万円以上の工事
※対象外の工事あり。
※補助決定前に契約・着工した工事は対象外。
補助額 対象工事費の10分の1(上限10万円)
※申込み多数の場合は抽選。
その他 詳細は建築指導課ホームページにも掲載
申込み 4月23日(水曜日)〜5月15日(木曜日)に建築指導課(電話25・9708、電話25・8597)

このページの先頭に戻る

街路灯電気料金の補助申請

対象 町内会などの団体が維持管理している、街路灯の電気料金
補助額 支払い電気料金の半額以内
その他 持ち物等の詳細は、5月上旬に各町内会宛てに送付する案内文書で確認を
申込み 5月19日(月曜日)〜31日(土曜日)(21日(水曜日)・24日(土曜日)・25日(日曜日)は除く)に土木管理課 電話25・5375

このページの先頭に戻る

子のある夫にも遺族基礎年金を支給

国民年金に加入していた配偶者が4月1日以降に亡くなった場合、生計を維持していた「子のある夫」にも年金が支給されます。受給には、年金保険料の納付状況等の条件があります。
詳細 旭川年金事務所(72・5005)、市民課( 電話25・6306)

このページの先頭へ戻る | こうほう旭川市民目次に戻る

このページの本文はここまでです

こうほう旭川市民4月号