地域景観作物導入促進事業
事業の目的・概要
農村地域の道路沿いのほ場や畦畔,幹線道路の路肩等に草花を栽培する農業者グループに種子を配布し,
美しく住みよい農村環境の整備と,市民に潤いを与える農村づくりを進め,活力と魅力に満ちた農村の振興を
図ります。
また,活動を通じて地域住民の連帯感や郷土愛を育み,地域づくりに貢献します。
種子の選定,栽培技術の指導については,旭川地区農業改良普及センターの協力をいただいています。
平成17年度は,13グループが合計10ha以上の面積で草花を栽培します。
平成17年度に農村の景観整備に取り組む全13グループを紹介します。
1 神居古潭フラワーロードの会
2 富沢フラワーロードの会
3 雨紛地区”かがやき”景観部会
4 豊里フラワーロードの会
5 江丹別フラワーロードの会
6 千代ヶ岡フラワー会
7 豊な里
8 花華(はなばな)クラブ
9 JAあさひかわ女性部旭正支所フラワーロード推進会
10 永山13区2組フラワーロード推進会
11 東鷹栖31区花いっぱいグループ
12 東鷹栖花畑ロードの会
13 東鷹栖15区フラワーロード推進会
グループ名か,地図の番号をクリックしてください。
使用している写真は平成17年7月末のものです。
1a(アール)=100uです。