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■「北彩都(きたさいと)あさひかわ」 ■ は「旭川駅周辺開発地区」の愛称名です。 | |||||
| 旭川駅周辺開発整備事業をPRするとともに、事業が多くの人々に親しまれるように、「旭川駅周辺地区」について、愛称名を全国公募しました。 約5000件の応募の中から、愛称選考委員による厳正な審査の結果、「北彩都(きたさいと)あさひかわ」に決定しました。 | |||||
最優秀賞 「北彩都あさひかわ」(埼玉県 鈴木冨士夫) 作品説明 旭川駅周辺開発により、旭川が北海道の拠点都市として美しく、活気溢れる「北の都」になるよう願いを込めました。 | |||||
| 愛称名の使用については、広く市民の方々に様々な形での使用を期待していますが、使用や使用方法に関して事業の普及・啓発の目的にあったものかどうかの判断が必要なものもありますので、使用の際には事前に次のところまでご相談願います。 また、ロゴタイプの使用については、申請が必要となります。(申請書の様式はこちら) |
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*愛称名使用に関する相談先
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![]() | 全国公募により決定した愛称名「北彩都あさひかわ」を広く市民等にPRするとともに、多くの人々に親しまれ浸透するように、ロゴタイプを作成しました。 |
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作品説明
人と都市と自然がバランスよく調和する「都市オアシス」をコンセプトに、ひとつひとつの文字の中に,「躍動する人」・「清き川」・「緑豊かな樹木」を配し、”北彩都”という文字をひとつのカタチとして表現しました。これは、自然と川を生かした都市の形成を目的とした北彩都そのものをイメージ化し川を中心に人と自然がよりよい関係をつくりあげる都市を表現しています。また、文字自体にやわらかさを持たせ、だれもが親しみをもてるようなデザインとしました。 | |
JR旭川駅前広場と宮前通東の2箇所にPR看板を設置しています。 市内のデザイン設計業者4者によるデザイン・コンペティションを実施し,4者6作品の中から,学識経験者や各種団体・組織から構成する選考委員会の審議で,デザイン担当社1社を決定しました。その後,選考委員会で看板製作に向けた実施デザイン案の検討を行いました。 | |
旭川駅周辺土地区画整理事業PR看板デザイン選考委員会 委員長:大矢二郎 北海道東海大学芸術工学部長,委員7名 |
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| 平成9年12月25日 | 第1回選考委員会(デザイン担当社の決定) |
| 平成10年1月12日 | 第2会選考委員会(実施デザイン案の検討) |
| JR旭川駅前広場の看板 | 宮前通東の看板 |
| 高さ 5.2m 幅1.2m | 高さ 5.5m 幅5.7m |