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情報発信元 広報広聴課

最終更新日 2019年4月2日

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市長と市政記者会との懇談会(市長定例記者会見)

開催概要

日時:平成31年3月25日(月曜日)午後1時30分~午後2時01分
場所:秘書課第2応接室
記者数:11人(テレビカメラ1台)

発表内容

  1. 平成31年度定期人事異動の概要について
  2. あさひかわ若者応援に関する連携協定について
  3. 平成31年度旭山動物園ポスター・夏期パンフレットの完成及びパスポートの販売について
  4. 柔道女子日本代表旭川合宿について

質疑応答

配布資料

市長と市政記者会との懇談会次第(平成31年3月25日)(PDF形式 31キロバイト)

旭川市人事異動(平成31年4月1日付け)(PDF形式 55キロバイト)

あさひかわ若者応援に関する連携について(PDF形式 1,178キロバイト)

平成31年度旭山動物園ポスター等の完成について(PDF形式 2,070キロバイト)

旭山動物園夏期パンフレット(PDF形式 5,581キロバイト)

柔道女子日本代表旭川合宿について(PDF形式 225キロバイト)

発表内容

1.平成31年度定期人事異動の概要について

平成31年4月1日付けの定期人事異動の概要について、説明申し上げます。
本日、午前中に異動、昇任する部長に対し辞令書を交付いたしましたが、次長職以下の異動・昇任につきましては、現在、最終調整を行っており、3月28日に発表予定であります。
全体の異動件数は、採用・退職も含め昨年度とほぼ同規模の900件程度になると見込んでおります。
部長職の異動・昇任につきまして、昨年は定年退職した部長職が少なかったこともあり、異動・昇任を合わせ7件と小規模なものでありましたが、今年度は定年退職を迎える部長職は3名でありますが、一定程度の配置換えを行ったことで、異動が8件、昇任が6件の計14件となりました。
特徴といたしましては、経済部に地場産業振興センター担当部長のポストを設け、現在、農業委員会事務局次長を務める加藤が就任し、地場産業振興センター専務理事として、安定的な組織運営及び円滑な事業推進を進めてまいります。
次長職以下の異動につきましては、若手職員を登用し、若さならではの行動力・発想力を持って組織の活性化を図ることや、女性職員の登用につきましても、次長職、課長職への昇任やポスト係長への配置など、組織全体で積極的に女性活躍の推進を図るよう、現在、最終調整を行っております。
以上、平成31年度の定期人事異動についての説明といたします。

2.あさひかわ若者応援に関する連携協定について

「あさひかわ若者応援に関する連携協定について」でありますが、平成31年3月22日に、本市とイオンモール株式会社イオンモール旭川駅前及び北海道私立専修学校各種学校連合会旭川支部との三者間で、「あさひかわ若者応援に関する連携協定」を締結いたしました。
本協定は、三者それぞれの資源を有効に活用した協働による活動を推進することで、若者の地元定着と本市への流入を促進し、もって地域の一層の活性化及び若者に魅力ある・若者が活躍できるまちづくりに寄与することを目的としております。
具体的な連携内容についてでありますが、「若者を主役とした中心市街地の活性化に関すること」、「地域の産業振興及び職業教育の推進に関すること」、「地域の人的支援及び人材育成に関すること」、「若者に関する市政情報及び市の魅力発信に関すること」の4つを柱として、三者間で連携、協力しながら、地域全体で若者を応援する様々な取組を進めてまいります。
本市といたしましては,三者による連携を推進することによりまして、若年層人口の増加や若年層労働力の維持確保につながることを期待しており、また、本市が「市をあげて若者を応援する街」であることを広くアピールしていきたいと考えているところであります。
なお、本協定の締結披露式を3月26日午前10時にイオンモール旭川駅前にて開催するとともに、26日と27日の2日間、三者が本協定に基づき初めて連携し開催する職業体験イベント「あさひかわで”なりたい未来”新発見!」を同時開催いたします。
報道機関の皆様にはぜひ御来場いただきまして、広くお知らせいただけますよう、お願いいたします。

3.平成31年度旭山動物園ポスター・夏期バンフレットの完成及びパスポートの販売について

旭山動物園は、今シーズンの冬期開園が4月7日(日曜日)で終了し、一旦休園した後、4月27日(土曜日)から夏期開園が始まります。
この度、平成31年度の旭山動物園ポスター及び夏期バンフレット等が完成いたしましたので、御報告いたします。
平成31年度のポスター及び夏期バンフレットの表紙には、北海道に生息する身近な動物をテーマに、旭山動物園で飼育しているエゾシカの写真を使用しました。
採用した写真は、岩山を背景に角の大きさや質感などがはっきりと感じられ、神々しいまでに美しく威厳ある姿が表現されています。
エゾシカには、四季それぞれに特徴的な姿や行動があります。来園された際には、エゾシカの姿を見て季節を感じていただければと考えております。
また、近年野生のエゾシカにおいては,個体数が爆発的に増加し、農作物被害が深刻な問題となっています。今回のポスター写真を通じて、人とエゾシカが共存し続ける未来について思いを巡らせるきっかけにしていただければと思っております。
なお、ポスター及び夏期バンフレットにつきましては、4月に入ってから市内の学校や幼児施設,公共施設などに配布する予定です。
次に、平成31年度旭山動物園パスポート及び旭川市科学館との共通パスポートについて説明いたします。
今回の動物園パスポートは「エゾタヌキ」をモチーフとして、デザインされたものです。こちらも、北海道産の動物ですが、このデザインを通して身近にいる動物の存在、魅力を改めて感じていただきたいと思っております。
また、共通パスポートには,引き続き「エゾサンショウウオ」のデザインを使用しており、いずれも絵本作家のあべ弘士さんによるものであります。
新デザインの動物園パスポートは4月1日から販売を開始、共通パスポートは引き続き販売中です。是非、多くの皆様に御利用いただければと思います。
なお、この機会に、動物園に関する話題をいくつか紹介させていただきます。
昨年の春から改修工事を行っておりました「フラミンゴ舎」ですが, 4月27日の夏期開園日に合わせ, リニューアルオープンいたします。
新たな施設では、施設全体を網で覆ったことにより、フラミンゴが羽ばたいてふわっと浮き上がる姿などより自然に近い行動を観察いただけるようになります。また、観覧スペースも拡張しており、ベンチに座りながら動物の姿をゆっくりと観察いただけます。
さらに、「こども牧場」向かいに「ニワトリ・アヒル舎」を新設したほか、東門下スペースを活用してテンやエゾタヌキなど「北海道小動物コーナー」も充実いたしますので、新たな表現や行動といった動物達のさらなる魅力を感じていただけるものと考えております。
最後に、旭山動物園としましては、今後におきましても魅力を高めていく努力を続けてまいりたいと考えておりますので、御支援のほどよろしくお願いいたします。

4.柔道女子日本代表旭川合宿について

柔道女子日本代表の旭川合宿についてです。
この度、本市では初めてとなる、柔道女子日本代表の強化合宿が行われることが決定いたしましたので御報告いたします。
期間は本年6月11日(火曜日)から15日(土曜日)までの5日間で、主な合宿会場は、旭川市総合体育館で、4月1日からの愛称は旭川市リアルター夢りんご体育館となっております。
人数は増地監督をはじめ、コーチ、選手合わせて約40名を予定しております。
今年の8月に東京で開催される世界選手権に出場する日本代表選手をはじめ、全日本女子強化選手が参加される予定です。
期間中は、練習の様子を一般公開していただくほか、青少年との交流事業などについても、検討をいただいているところでありますが、今回の合宿がきっかけとなり、競技力の向上や、柔道のすそ野の拡大につながることを期待しております。

これまで本市から柔道で多くのメダリストを輩出し、競技も盛んにおこなわれております。この度の合宿決定までには、現在、柔道女子日本代表チームのコーチを務めておられる上野順恵(うえのよしえ)さんに、増地監督との面会の機会をいただくなど、お骨折りをいただきました。また、旭川柔道連盟の岩崎会長にも誘致決定に当たってお力添えをいただき、この度の合宿決定となりました。関係の皆様の御」尽力に心から感謝申し上げます。

本年は東京オリンピック・パラリンピックの前年であり、これからスポーツに一層注目が集まり、大いに盛り上げっていくことから、合宿の機会を生かし、スポーツ振興はもとより、本市の知名度向上など、地域の活性化にもつなげてまいりたいと考えております。

今回の合宿につきましても、私が会長を務める「旭川市スポーツ合宿誘致等推進協議会」が中心となり、そして、旭川柔道連盟とも力を合わせ、オール旭川で選手の皆さんをサポートしてまいります。

質疑応答

平成31年度定期人事異動について

北海道新聞

人事の件で、目玉の一つとして挙げられた経済部の地場産業振興センター担当部長は専務理事ということなんですが、業務としてはどのようなことを担うことになるのでしょうか。

市長

専務理事職は今までもありました。これまではプロパーの職員が専務理事職を担っていましたけれども、年度途中で退職したため、旭川市から課長職を専務理事として派遣しておりましたが、 新年度からはそれを部長職という形で引き続き専務理事職を担っていただくことになります。

今年、第10回目を迎えます「北の恵み 食べマルシェ」の事務局も地場産センターで担っております。そのほか、道の駅業務はもちろんですけれども、1階の売店、フードコート、そしてまた大展示場の様々なイベントの誘致、調整等を中心的に担っていただくのが専務理事という役目でありますので、私が理事長を務めておりますが、市としっかり連携しながら道北地域全体の物産の販路拡大に向けて頑張っていって、道北全体の経済の活性化につなげていくということを目的に担っていただきたいと期待をしています。

北海道新聞

部長職によって新たなイベントを考えているとか、そういうことではないですか。

市長

具体的に今すぐどうこうということはありませんけれども、市からの委託でふるさと納税も担っているので、そういったところも含めて更にいろんな知恵を絞って頑張ってもらいたいと思っております。

あさひかわ新聞

部長職の異動なんですけれども、総合政策部政策担当部長に黒蕨さんの名前がありますけれども、これは教育長と兼任になると思うんですけれども、特に政策担当部長ということで置いたのは、何か理由があるんですか。

市長

人事上のテクニカルな問題もあって、今のところ4月の臨時会に特別職の人事案件の提案をさせていただこうと考えておりますが4月1日から11日まで10日間くらいのものですから、無事議会で議決いただけたら1人だけの異動で済みますのでそういう形でさせていただきました。市の要となる部長職ですので、新総合政策部長との間で、その間10日間ほどしっかり引継等も綿密に行っていただきたいというような意味合いで、そういう形のポストを今回作りました。

あさひかわ新聞

分かりました。特にこれをやるために黒蕨部長に残ってもらうというわけではないわけですね。

市長

市議会の臨時会が10日くらいの日にちになるものですから。

旭山動物園について

北海道新聞

動物園についてお伺いしたいのですが、キャッチコピーで「伝えるのは 命」というのは昨年と同様と言いますか、おそらく使い続けていると思うんですけれども、これは変更しないということになったんですか。

市長

特に変更とは聞いていないです。そのまま変わらないです。

北海道新聞

パスポートの方で、博物館と共通のものはエゾサンショウウオのままですが、これも何かずっと継続している意味はありますか。

旭山動物園長

あべ弘士さんにずっと描いていただいていて、科学館との共通パスポートについては科学館の方でやっているんですけれども、大体2年ごと更新ということです。旭山動物園のものは毎年描いてもらっているので、何か特に意味があってということではないです。

北海道新聞

人事と動物園が関係するんですけれども、坂東園長が次長待遇から部長待遇になるんですけれども、これは坂東さんが議会に出てきて部長答弁をするということになるんでしょうか。

市長

動物園の件については、そうなります。

北海道新聞

本会議場に1つ席が設けられることになるんでしょうか。

市長

常時ではないですけれども、動物園の案件があるときには、本会議に出てきてもらって答弁をするようになります。

女子柔道日本代表強化合宿について

北海道新聞

旭川で行われる柔道の合宿についてなんですけれども、今のお話の中だと一般公開はするというふうに聞いたんですが、一般公開は決定しているんですか。

施設・合宿誘致担当課長

今、それでお願いをしているということです。まだ決定は頂いておりません。

市長

今まだ調整中ということです。

北海道新聞

例えば空港とか、飛行機で来られると思うんですけれども、そういったときに、セレモニーだったりとかを企画されるのでしょうか。

市長

まだ詳細はこれからになります。空港でやるかどうかは分かりませんが、何かレセプション的なものは期間中やるのではないかと思っています。

施設・合宿誘致担当課長

関係者との交流会ですとか、そういったことをやる可能性はあります。空港では混雑もありますので、検討しているという状況です。

児童相談所の設置について

北海道新聞

児童相談所についてお伺いしたいんですけれども、千葉県の野田市の事件以来、全国的に今議論が進んでいると思うんですけれども、そんな中で旭川市と同じ中核市の奈良市が平成33年度の開設に向けて、今準備を進めているという報道もあって、旭川市も設置を検討しているということです。改めて、視察も用意していると前にお話を聞いたので、今の時点で設置に向けたスケジュールというのは、何か決まっていることがあれば教えていただけないでしょうか。

市長

議会でも質問がありまして、それでお答えした以上にまだ具体的にスケジュールが決まっているものではないんですけれども、今年度いろいろ調査研究ということで、私も直接中核市で児童相談所を設置している市、設置しようとしている市も含めてですが、何か所か直接行って、研究、調査をして来ようを思っています。それを踏まえてということになるかと思います。

北海道新聞

期間や場所というのはまだ決まっていないのでしょうか。

市長

まだこれからです。

北海道新聞

関連して、国の方で中核市に設置を義務付ける議論が以前あったと思うんですけれども、ただ中核市市長会が厚生労働省に義務化については良しとしないというような要望も出して、結局その議論というのは見送られたと思うんですけれども、中核市に児童相談所を設置するという考えに対して市長自身はどのように考えているのか教えてください。

市長

旭川市も中核市ですから、旭川市の場合は、今児童相談所を設置できないかということで検討しています。倉敷市の市長が今の中核市市長会の会長ですけれども、その前は奈良市の市長が中核市市長会の会長をやっていましたから、それぞれ中核市で今検討していると思うんです。ただ国が中核市に義務付けるということは、一方的に上から言ってきて、義務付けるということになれば財源はどうなるのかであるとか、人材育成、人事交流はどうなるんだということを下からある程度積み上げて、そういった中で行こうということなら分かりますけれども、そういうことが全くなく、議論に入ってきたことに対して、中核市市長会として反発をしたということだというふうに捉えています。そこをしっかり丁寧にこれから議論をしていけば、そういったこともあり得るのかもしれないですけれども、現状はそういうところなのかなと思っています。

優佳良織工芸館など3館について

北海道新聞

優佳良織の織物について新年度予算で支援という形である程度決まりましたが、建物3館に関しては、今現状どのような状況でしょうか。

市長

年度内、3月いっぱいで検討を終えて、今現在、大雪カムイミンタラDMOの方で様々な調査研究をしている最中であります。実は3月28日にDMOの理事会がありますので、そこである程度、方向性を持って報告があるのではないかというように考えております。市としてはその報告を受けて、市としての方向性を決めて、皆さんにお示しをしていきたいと考えております。

北海道新聞

理事会が開かれるということなんですが、そこでDMOからはある程度どういう方向性で行くかというお話は来ているのでしょうか。

市長

前回のDMOからの報告書では、大雪カムイミンタラDMO単体での運営というのは非常に厳しいという報告書が出されまして、それで3館を運営していくということになれば、民間事業者と連携をした中での管理運営という方法を模索していかなければならないということで、以後、様々な民間事業者の皆様方とずっと検討、協議を進めてきております。今、DMOの各理事、近隣の町長を含めてですけれども、あるいは建物を管理している破産管財人の方とも最終調整をしているところでありますので、その最終調整を踏まえて、3月28日の理事会にある程度の方向性を出していく形になるのかなと思っています。
現時点では、はっきりと方向性について申し上げるのは、まだ時期尚早かなと考えています。

合宿誘致について

北海道新聞

合宿誘致についてお伺いしたいんですけれども、今月2日にスピードスケートの夏期合宿の件で、黒岩コーチが旭川を視察に来たと思うんですけれども、この時、旭川に対してはどのような印象を抱かれていたのか、そういったことをお話しいただけますか。

市長

直接対応した課長からお答えします。

施設・合宿誘致担当課長

旭川の現状を見ていただきまして、施設などについては評価を頂いたところなんですが、訓練施設、トレーニング機器については若干不足しているというような課題もあるということで、雪が解けてからもう1度来られるということはお聞きしております。

北海道新聞

その時期というのは決まっているんですか。

施設・合宿誘致担当課長

雪が解けてからですので、ゴールデンウィーク明けになろうかと思っておりますけれども、詳細は決まっておりません。

廃棄物最終処分場について

あさひかわ新聞

ごみの最終処分場なんですけれども、議会答弁では今年度いっぱいで3月末までに、場所も複数にするのか1つに絞るのかも含めて発表するというような答弁があったかと思うんですけれども、どの程度進んでいるのでしょうか。それとも若干遅れているのか、いかがでしょうか。

市長

今、いろいろと絞り込み作業をしている最中ですけれども、今日は、環境部の職員が来ていないため、間違ってお伝えしたら困るので、必要であれば後ほど環境部から情報をお伝えします。

公立大学について

あさひかわ新聞

公立大学のことなんですけれども、市長は4月以降に判断をするというようにおっしゃていますが、我々にとっては、市長がいつ判断をされるのか、ちょっと分かりづらいです。4月なのか、それともそれ以降なのか、以降というとずっとあるわけですから、確認というか、もしおっしゃってくだされば幸いなんですけれども、4月中というふうに考えてよろしいんですか。

市長

そうですね。前は5月という話があったものですから、4月以降ということで、4月中ということもあり得るという思いでお話ししたんですけれども、議会の調査特別委員会のときも、現市議の皆さんの任期中に方向性を決めるべきだという声も結構あったものですから、一応4月中にというふうには考えています。

朝日新聞

関連なんですが、議会の報告書の感想についてはどうでしょうか。

市長

できればもう少し方向性として、まとまっていただければ、私どもも判断しやすかったとは思うんですけれども、特別委員会でもいろいろな御意見があったように、いろんな議員の皆さんが課題認識を持っていらっしゃるので、それはそれで現時点での最終報告書として受け止めさせていただいております。

朝日新聞

厳しいかなという思いもありますか。

市長

それは今までも何年間か議論をしてきて、ずっと同じような課題認識を持って意見交換させていただいてきたので、それを踏まえてしっかり判断をしていきたいと考えています。いずれにしても、判断をした後は、しっかりとそれに則って、作業を進めていかなければいけないと思っています。

朝日新聞

判断して、ゴーサインを出した時には、納得してもらえる自信というのは、ありますか。

市長

それは、自信があるわけではないですけれども、しっかり全力で頑張っていくしかないと思っています。


(この文章については、重複した言葉づかい、明らかな言い直しがあったものなどを整理し、作成しています。)

[記録作成:総合政策部 広報広聴課 広報係]

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