旭川移住情報

情報発信元 地域振興課

最終更新日 2017年9月21日

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旭川への移住に関するお問い合わせはお気軽にこちらへ!

あさひかわ移住ワンストップ窓口

 旭川への移住を検討している方だけでなく、既に移住した方、旭川になんとなく興味がある方もお気軽にお問合せください。

(窓口1) 旭川市役所地域振興部地域振興課

     電話 0166-25-5316

     FAX 0166-27-3466

     Eメール chiikishinko@city.asahikawa.lg.jp

(窓口2) 旭川市地域おこし協力隊 ゲストハウス「アサヒカワライド」

     電話 0166-73-7923 ※土日祝もやってます

       FAX 0166-73-7997

     Eメール asahikawaride@gmail.com 

こちらのページも旬な情報を随時アップしておりますので、ぜひ、ご登録お願いします!

 フェイスブック「旭川移住計画」のページ(新しいウインドウが開きます)

 移住専用ホームページ「旭川移住計画」のページ(新しいウインドウが開きます)

新着情報

●2018年度の移住体験ツアーの第1弾として、「ONE DAY JOB TOUR(1日だけの仕事体験)(新しいウインドウが開きます)」の受付を開始しました。

●旭川市地域おこし協力隊が旭川のまちなかにゲストハウス(新しいウインドウが開きます)を開きました。まちなか移住体験にもぜひご活用ください。

●2018年2月に実施した転入者アンケートの調査結果(速報ベース)を掲載します。このアンケートは平成27年8月から平成29年7月までの間に転入された方のうち、無作為に選んだ2,000人を対象にお願いしました。いただいた情報は今後のまちづくりへ活かしていきます。ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

 転入者アンケート調査結果(速報ベース)(PDF形式 762キロバイト)

●Asahikawa転入者の会(A転会 えーてんかい)交流会を開催しました。20代から80代まで全部で50名近くの方が参加され、転入者アンケート結果や2名のゲストスピーチを共有しながら、交流を楽しみました。参加いただいた皆さま、ありがとうございました。簡単ですが参加いただいた方の属性や当日の様子などを添付します。

A転会結果報告(PDF形式 724キロバイト)

いただいたアンケートの結果を参考にしながら、近いうちに次回交流会のご案内をする予定です。

●転入者を含めて多くの方が利用している不動産情報サイトIRI(旭川不動産情報)、TACあさひかわとの相互リンクを開始しました。ぜひご活用ください。

お知らせ 

移住体験ツアー 2018年度

移住先として雑誌で紹介されることも多い旭川市で移住体験してみませんか。

「災害が少なく自然環境の豊かなところでゆったり子育てをしたい」「いつかは決めていないけど機会があれば地元に戻って働きたい」

移住で実現したいライフスタイルをここ旭川で試してみませんか?

今年の第1弾として、特に「しごと」にフォーカスした「ONE DAY JOB TOUR(1日だけの仕事体験)」を実施します!

 お問合せ・お申込みはこちらから(新しいウインドウが開きます)

過去の移住体験ツアーの様子などは下記のサイトで詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。

TRIP KAMUI(トリップ カムイ)のページ(新しいウインドウが開きます)

過去に実施した移住体験ツアーの体験談の一部をご紹介します。

20代から50代までの子育て世帯や夫婦お二人世帯、北海道内はもちろん関東や関西からもたくさんの方にご利用いただいています。移住体験の内容や体験直後のホンネの感想などをお聞きしていますのでご参考にしてください。

モニターツアー体験談(PDF形式 317キロバイト)

大都市圏での移住相談会への出展予定

 以下の移住相談会への出展を予定しています。

 当日、会場には市の担当者がおりますので、旭川での仕事や生活など、気になることをお気軽にお尋ねください。

  平成30年10月 6日(土) マイドームおおさか1階展示ホール(大阪市中央区本町橋2番5号)

  平成30年10月 7日(日) ウインクあいち8階展示場(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)

  平成30年11月11日(日) 東京交通会館12階展示場(東京都千代田区有楽町2丁目10-1)

 その他の予定につきましては、このホームページや移住計画のフェイスブックなどで随時お知らせします。

旭川を起点とした道北プロモーション動画「Welcome to DOHOKU」

 旭川圏域を中心とした道北の魅力を動画で疑似体験しください。

 道北プロモーション動画のページ

 ※各種イベントのほか、宿泊施設や商業施設などで使用したい場合は、地域振興課まで連絡願います。

 スキー専門誌 BrovoSki とのタイアップ記事「旭川で暮らす、滑る」

 スキー、スノーボード、パウダーといったカルチャーが違和感なくまちに溶け込んでいる旭川の暮らしを、スキーヤー浅川誠氏やスキー・スノーボードブランドデザイナー兼エンジニアの本村勝伯氏らの視点から語っていただいています。

 BrovoSki (2018 Winter vol.3) P148~154 「旭川で暮らす、滑る」

 双葉社HP(新しいウインドウが開きます)

2018年も「住みたい田舎」ベストランキング北海道エリアで第1位!

第6回日本「住みたい田舎」ベストランキング(宝島社『田舎暮らしの本』2018年2月号)で旭川市が総合、若者世代、シニア世代の各部門で北海道エリア第1位となりました。昨年に続いて2年連続となります。
また、人口10万人以上の大きなまちのランキングでは、若者世代で全国第6位、シニア世代で全国第10位となりました。
このランキングは移住に関する情報提供や支援のほか、暮らしの制度や施設の有無等のアンケート結果を数値化してランキングしたものです。
お近くの書店で見かけたら、ぜひご覧ください。

田舎暮らしの本

旭川市移住定住PRリーフレット「旭川らしさ。」

旭川市への移住定住に興味や関心を持っていただけるよう、たくさんあるまちの「住む・生活する」魅力について、「旭川らしい」ところを厳選した、移住定住PRリーフレット「旭川らしさ。」を作成しました。リーフレットには、実際に移住されて来られた方の声も掲載しており、移住者の目線からも、まちの魅力が伝わる構成となっておりますので、是非、ご覧ください。

旭川らしさ表紙旭川らしさ3

旭川市移住定住PRリーフレット「旭川らしさ。」(PDF形式 7,859キロバイト)

また、 旭川市まちなか居住PRリーフレット「まちなかに住む」もあわせて作成しました。まちなかにある機能や利便性などをわかりやすく紹介しておりますので、こちらもご覧ください。

まちなか表紙

旭川市まちなか居住PRリーフレット「まちなかに住む。」(PDF形式 4,796キロバイト)

旭川で暮らす

旭川ってどんなまち?

北海道第2の都市でありながら、周囲には雄大な大雪山連峰や十勝岳連峰を臨み、そこを源流とする忠別川、石狩川、美瑛川、牛朱別(うしゅべつ)川の四季折々の表情を日常的に感じることができます。

空港や鉄道、道路などの交通網のほか、医療(※1)・福祉、商業、教育などの都市機能も充実しており、全国一地震発生率が低い(※2)ことも本市の大きな特性です。

建設業、製造業、家具、木工クラフトなど様々な産業が発展しているほか、農業も盛んであり、道北の物流拠点であることから水産物にも恵まれています。

まちなかを貫流する川沿いには大きな公園やサイクリングロードが整備され、ランニングやサイクリング、クロスカントリースキーなど四季を通じ、身近にアウトドアを楽しむことができます。

また、市内や近郊には、全国的にも注目されている旭山動物園のほか、極上のパウダースノーを味わえるスキー場や昆虫や野生動物などと遭遇できるキャンプ場などがあり、アクティビティが生活の一部となっています。

皆さんも旭川ライフスタイルを堪能してみませんか?

(※1)旭川医科大学病院、旭川赤十字病院、旭川厚生病院、市立旭川病院などの総合病院をはじめ多くの医療機関が所在し、充実の医療体制があります。
  一般社団法人 旭川市医師会(外部リンク)

(※2)地震発生率

  地震調査研究推進本部ホームページ 

  全国地震動予測地図2018年版 全国地震動予測地図2018年版の解説(-付録 1-22-ページ参照)(新しいウインドウが開きます)

旭川の暮らしやすさが評価されています

●雑誌「AERA」で「移住ハードルの低い町」として紹介されました。

AERA22号(2017年5月15日発行 朝日新聞出版)で移住へのハードルが低い全国29自治体のうちの一つとして旭川市が紹介されました。これは同誌が行ったアンケートと公的データを指数化して選出したものです。「病気になっても安心」「高齢者の労働のしやすさ」「スポーツやアウトドアレジャーのしやすさ」「農業のしやすさ」「文化的な暮らしのしやすさ」の5つの分野の中で、旭川は特に「スポーツやアウトドアレジャーのしやすさ」が高ポイントとなりました。

 publications.asahi.com/ecs/detail/(新しいウインドウが開きます)

●雑誌「ソトコト」で紹介されました。

ソトコト7月号(2017年6月5日発売 木楽舎)で旭川市が移住先の一つとして紹介されました。掲載箇所は「はじまりの移住ガイド。」の記事の47ページで、旭川の住みやすさや移住への取組についてなど、北海道内の市町村で唯一取り上げられました。

ソトコト(PDF形式 1,188キロバイト)

●雑誌「FallLine」で紹介されました。

FallLine 2018 vol.1(2017年9月15日発行 株式会社双葉社)の特集「旭川オートルートを行く」で旭川を起点とした上川圏域のスキー・スノーボードの恵まれた環境が紹介されています。

 双葉社HP(新しいウインドウが開きます)

●AIR DO機内誌「rapora」で紹介されました。

rapora 3月号 2018 no.166に地元の食材を生かしたカフェのオーナー体験を通した、旭川の食や文化、人、家具などの産業についての紹介記事が掲載されました。

rapora (PDF形式 380キロバイト)

●暮らしやすさの評価

経済産業省の生活利便性を評価する「見える化」システムによる集計結果では、旭川市は以下の属性において北海道内で第1位となっています。これは年齢帯、家族形態、ライフスタイル別に施設や環境へのアクセスなど金銭で評価されない快適性や利便性について貨幣価値に換算したものです。都市的な利便性を志向する方にも郊外を志向する方にもバランス良く支持されています。2015年までのデータとなっており最新の数値ではありませんが、参考にご覧ください。

20歳代・利便性志向・夫婦のみ世帯(PDF形式 568キロバイト)

20歳代・郊外農村志向・夫婦のみ世帯(PDF形式 570キロバイト)

60歳代・郊外農村志向・夫婦のみ世帯(PDF形式 567キロバイト)  

仕事-旭川で働こう!

はたらくあさひかわ

市内の企業やそこで働く人と仕事の魅力を広く周知し、地元の若者や、UIJターンを希望する方との橋渡しを目的とした情報提供サイトです(下のバナーをクリックしてください)。

はたらくあさひかわ(新しいウインドウが開きます)

東京で旭川への転職について相談する

旭川地域企業誘致東京サテライトオフィス(企業立地課のページ)

東京は永田町で、企業の方向けに旭川地域の立地環境や優遇制度、事業用地等のご紹介を行っているほか、
旭川地域にUIターンを希望される方からの各種ご相談をお受けしています。

旭川で起業する

新規創業(経済総務課のページ)

旭川市内で新たに事業を始める事業者に、融資制度や補助制度を設けています。

旭川で農業をはじめる

新規就農支援(農政課のページ)

就農に関する相談や補助金など各種支援を行っています。

定年後も働く

シルバー人材センター (外部リンク)

登録すれば、自分のペースに合わせて経験を活かした仕事ができます。

市役所で働く

旭川市職員採用情報(地方創生特別枠)(人事課のページ)

北海道外出身者を対象とした市職員採用試験についてお知らせしています。 

公共職業安定所(外部リンク)

ハローワーク旭川(新しいウインドウが開きます)

住宅-ちょっと暮らし体験から住まいさがしまで

【郊外部で北海道ならではの自然を満喫できる移住体験をしたい方】

  旭川移住生活体験住宅 一週間程度の短期滞在から最長3年の長期滞在まで、賃貸型菜園付住宅で移住生活を体験できます。

【利便性がよく様々なエリアの魅力との出会いがあるまちなかでの移住体験をしたい方】

 アサヒカワライド(新しいウインドウが開きます)

※その他、ウィークリーマンション等の情報につきましては、下記不動産関係リンク、もしくはあさひかわ移住ワンストップ窓口にお問い合わせください。 

住宅の取得や改修等に関する支援

住宅取得に関する補助金等の情報については旭川移住情報>住まい情報のページをご覧ください。

不動産関係リンク(新しいウィンドウが開きます)

IRI(新しいウインドウが開きます)   tac(新しいウインドウが開きます)

北海道宅建協会旭川支部/旭川不動産連合隊/北海道移住促進連合隊

移住情報リンク

旭川市内の移住情報

東旭川・米飯(ペーパン)地区

米原・瑞穂地区地域振興協議会のページ(新しいウインドウが開きます)

西神楽地区

NPO法人グラウンドワーク西神楽(新しいウインドウが開きます)

神居町富沢地区

富沢開発期成会(新しいウインドウが開きます)

上川中部圏域内の移住情報

上川中部定住自立圏移住・定住情報

上川中部の1市8町共同で、移住定住に関する情報発信に取り組んでいます。詳しくは下のバナーをクリックしてください(新しいウインドウが開きます)。

定住自立圏

全国、全道の移住情報

移住・交流推進機構

全国の地域と都市の移住・交流に役立つ情報や、田舎暮らしの魅力を発信しています。詳しくは下のバナーをクリックしてください(新しいウインドウが開きます)。

JOIN

北海道で暮らそう

協議会に参加する北海道内の自治体の、移住に対する取組が一覧できるポータルサイトです。詳しくは下のバナーをクリックしてください(新しいウインドウが開きます)。

北海道で暮らそう

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【ご注意】
リンク可能なHPは、移住・定住希望者向けに限定的に提供されるサービス等についての情報提供を行うことを目的としたものに限ります。移住希望者に限らず広く一般向けに広告・宣伝を行うものや、公序良俗に反するものは掲載できません。

《例》
可 : 移住者向けの体験ツアーの広告
否 : 対象を移住希望者に限定しない、農村体験ツアーの広告

可 : 移住希望者に対し、体験目的で、空き住宅を短期間安価で提供
否 : 一般の不動産情報

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お問い合わせ先

旭川市地域振興部地域振興課

〒070-8525 北海道旭川市6条通10丁目 第三庁舎3階
電話番号: 0166-25-5316
ファクス番号: 0166-27-3466
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受付時間:
午前8時45分から午後5時15分まで(土曜日・日曜日・祝日及び12月30日から1月4日までを除く)